二人でお昼を食べてるときに、

彼のことを好きな例の女性の話になった。

彼女がどうして彼のところへ来るようになったか、といういきさつの話。

その方、すごいやり手の仕事の出来る女性なんです。

男性を見下して、仕事をしている女性で、普通の男性は太刀打ちできない。

うちの会社のほとんどの男性が、一度か二度はぎゃふんと言わされてる(笑)

そんな女性。そんな人が何故彼のことを別格に扱うのか・・・


実は仕事がらみのちょっと偉いおじさんが、

うちの彼のことを買っていて、わからないことがあったら、

彼に聞くとなんでもわかるからと、例の女性に教えたらしいと言うこと。


彼は仕事に誇りと自信を持っている。

すごく仕事が出来るし、業界間では一目置かれている。

私の大好きな尊敬するところのひとつ。

彼と仕事の話をしていて、その話になった。


その話をする時に、彼・・・

じゃすはまたやきもち妬いちゃうかもしれないけど・・・

って前置きをして、実はこういういきさつなんだよって。

いつもなら「そんな話聞きたくない!あのヒト嫌い!むっ

なんて言うんだけど、今日は全然気分が悪くならなかった♪

それどころか「そういうヤキモチ妬くじゃすが可愛いでしょ?ラブ

って聞いたら、すごく真面目な顔して・・・うんってうなずいた。

だからちょっと恥ずかしくなっちゃって・・・

そこは笑うところでしょ~かぁぁぁああぁ もうっ音譜」って言ったら、

ニヘラ~って満面の笑顔ラブラブ!・・・もう!可愛いぞラブ