( ゚▽゚)/コンバンハ
中々まとまった時間がとれず、SIMS は一気にプレイしてSSを撮り溜め、そして放出・・・と言うスタイルでやっているもんぷちです
本当は腰を落ち着けて楽しみたいんだけどなぁ~
と言うわけで記事を連投してはいましたが、SIMSを実際立ち上げるのはとっても久しぶりなワタクシ
しばらくSIM たちの生活を覗いていました。
前回立て続けに世帯に加えた子猫と子犬も元気そうです(*゚▽゚)ノ
最初は難アリの性格だったSTARRYも新しい特質をつけましたよ
そしてその遊び相手のISLANDも
なんか、こういうのを見ると本当にもらってきてヨカッタなぁ~と思います
さて、先日も書きました通り来るEPのためにパフォーマンスキャリアのトップを目指して頑張っている男子たち
とうとうBRANDONが空中浮遊を覚えたようです
近所の公園でチップ稼ぎ中に突然やったので驚いたΣ(・ω・ノ)ノ!
しかし、ギャラリーは誰も居ないヾ( ´ー`)
そんなブラですが、実はここの所バグってました

なんと、箱が両方とも消えて無くなってしまっていました
もうすぐキャリアトップだと言うのに、トランプ芸しかできない
当然、ギグの評判はシロウト並みです( ノД`)シクシク…
そんな感じでしばらくSIMSの生活を眺めていると、突然カメラが引っ張られました
悪夢再び・・・・・
トラウマが蘇るプレイヤー
しかし、次の瞬間思わず声が出てしまいましたYO
は???(゚∇゚ ;)
どういうことwwwwwwww
まさか、前回のたった1回で
今まで散々色んなところでウフってもできなかったのに、あの1回で
(大事なことなので2回自分に言いました)
そしてその頃の父親であろう人物はと言うと・・・
ライブハウスで浮かれてた\(^o^)/
何も知らずにノンキに楽しんでいるSIMON・・・。
帰ってくると、一緒のベッドに寝てました
彼氏・彼女になると自動的に一緒に寝るようになるんだろうか
でも前はそうなる前から一緒に寝てたな・・・。
わからんww
それにしても、隣でZOEがもうベビーの夢を見ているのを知らずに眠りこけるサイ。
どうなることやら・・・
翌日、朝からスターリィに妊娠中の癒しを求めるゾーイ。

スターリィの甘えた表情に更に癒されるプレイヤー(*´∇`*)
しかし、フト視点を変えて目が点になるプレイヤー
(゚∇゚ ;)エッ!?
ちょwwwww ブラwwwww
アンタ、洋服どうした
起きて来るなり真っ裸で家を徘徊するブラ。
その頃階下では、ベビーの父親であるサイに妊娠を報告するゾーイの姿が。
「ねぇサイ~ この間お付き合いが始まったばかりだけど、実は私赤ちゃんができたの
」「Σ(゚д゚;) えぇええええええ
ホント
」
サイよ、驚きすぎだろう。
身に覚えが無いとは言わせない。

「やったじゃないか
おめでとう、ゾーイ
ボクも嬉しいよ
」
「うふふ
ありがとう、サイ
私も嬉しい
」
大喜びで観てるこちらも嬉しくなる。
早速お腹に話しかけるサイ
考えてみたら、こんなに大きなお腹でわからなかったとか、どこぞの中学生か
でもとりあえずおめでたいコトなのでバンザイ
(*゚▽゚)/゚・:*【祝】*:・゚\(゚▽゚*) ZOE&SIMON
と、おめでたいムード真っ只中の二人に迫る怪しい人影・・・
なにやら笑顔で近寄ってくるので、ますますコワイwwww
心なしかゾーイも固まっているような・・・
そして普通に話しに加わるブラ
なんか、もう、誰かなんとか言ってやってくれYO
散々話に花を咲かせた後は、スターリィと戯れるブラ。
しかし、服は着ていない(キリ
スターリィの視線の先が、どうかその持ってる縄でありますように
そうこうしている内に、ブラのギグの時間になりました。
いい加減服を着るだろう・・・と思っていたが甘かった
アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ
そのまま来ちゃったよ、ヲイ・・・
これ、捕まらないのかな
こんな理由で逮捕されるとか末代までの恥だな
そして普通に演目開始
観客にドン引きされるんじゃ

と、思いきや・・・
別段気にも留めない、心の広いギャラリーたち
ブラのはにかんだような笑顔も、もう何がなんだか

そのシルクハットにナニヲ隠してるんだか
まぁ、フリーダムなアナタは、そのままのアナタでいてください。
ちなみに、ブラの箱が無くなったので一度退職させて、再びマジシャンに応募(?)、マスコンでレベルを以前のレベルに戻したら持ち物の中に箱が戻っていました。
箱は戻ったが、今度は洋服が無くなるとか、どういうこと(笑)
ところで、妊娠発表後のゾーイの願望が出ました
なるほど、ゾーイは男の子のママって感じですね
そしてすかさずこの願望も出たー
(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン
そりゃそうだよね。
でも、なんかこのまま一筋縄じゃいかないのでは・・・
と思わずにはいられないプレイヤーでした。


