「木のいえ整備促進事業」で補助対象を再募集 | 下之保木材 社長の建築ブログ

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下之保木材ホームページ http://www.simonoho.com
本日もブログを見ていただいてありがとうございます。


国土交通省は10月11日、中小規模の住宅会社による長期優良住宅建設を支援する「木のいえ整備促進事業」(長期優良住宅普及促進事業)の今年度第2回分の募集を開始した。受け付け期間は12月16日まで。住宅の建設予定地が東日本大震災の被災地の場合は、1月20日まで。

 同事業は、地域の中小の住宅会社が建設する木造の長期優良住宅に対し、産地が証明されている地域材などを使った場合で最大120万円、それ以外の場合で最大100万円を補助するもの。

 対象となる住宅会社の条件などはこれまでと同じ。補助を受けることのできる住宅の戸数は、今年度第1回募集分と昨年度2回募集分との合計で、1事業者あたり5戸まで。

                                    新建ハウジングWEBより


 9月30日までで終了した木のいえ整備促進事業が、10月11日よりまた開始しました、詳しくは http://www.cyj-shien23.jp/ を見てください。
 長期優良住宅の申請をして認定通知書がでてから、違う窓口に(木のいえ整備促進事業)出さなければいけない、受付期間は平成23年10月11日(火)から平成23年12月16日(金)までです、期間があるようで、、、短いですね。


下之保木材の本社は岐阜県関市にあります、美濃加茂市には美濃加茂事務所があり、美濃加茂事務所から車で、1時間以内を商圏として木造住宅の新築工事、増改築工事をしてます。
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