へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -73ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

さあ~、1週間始まりましたね。


お休みがあると中々エンジンがかかり難いのがあるけど

きっと、動き出せば動くことは出来る筈。


今週も与えられた一つ一つ楽しめますように。

さあ、今日は23日。ソロモンさんの箴言も23章。

。。。。。。。。。。。

prv23:1  あなたが支配者と食事の席に着くときは、あなたの前にある物に、よく注意するがよい。

prv23:2  あなたが食欲の盛んな人であるなら、あなたののどに短刀を当てよ。

prv23:3  そのごちそうをほしがってはならない。それはまやかす食物だから。

prv23:4  富を得ようと苦労してはならない。自分の悟りによって、これをやめよ。

prv23:5  あなたがこれに目を留めると、それはもうないではないか。富は必ず翼をつけて、わしのように天へ飛んで行く。

prv23:6  貪欲な人 の食物を食べるな。彼のごちそうをほしがるな。

prv23:7  彼は、心のうちでは勘定ずくだから。あなたに、「食え、飲め。」といっても、その心はあなたとともにない。

prv23:8  あなたは、食べた食物を吐き出し、あなたの快いことばをむだにする。

prv23:9  愚かな者に話しかけるな。彼はあなたの思慮深いことばをさげすむからだ。

prv23:10  昔からの地境を移し てはならない。みなしごの畑にはいり込んではならない。

prv23:11  彼らの贖い主は力強く、あなたに対する彼らの訴えを弁護されるからだ。

prv23:12  あなたは訓戒に意を用い、知識のことばに耳を傾けよ。

prv23:13  子どもを懲らすことを差し控えてはならない。むちで打っても、彼は死ぬことはない

prv23:14  あなたがむちで彼を打つなら、彼のいのちをよみから救うことができる。

prv23:15  わが子よ。もし、あなたの心に知恵があれば、私の心も喜び、

prv23:16  あなたのくちびるが正しいことを語るなら、私の心はおどる。

prv23:17  あなたは心のうちで罪人をねたんではならない。ただ主をいつも恐れていよ。

prv23:18  確かに終わりがある。あなたの望みは断ち切られることはない。

prv23:19  わが子よ。よく聞いて、知恵を得、あなたの心に、まっすぐ道を歩ませよ。

prv23:20  大酒飲みや、肉をむさぼり食う者と交わるな。

prv23:21  大酒飲みとむさぼり食う者とは貧しくなり、惰眠をむさぼる者は、ぼろをまとうようになるからだ。

prv23:22  あなたを生んだ父の言うことを聞け。あなたの年老いた母をさげすんではならない。

prv23:23  真理を買え。それを売ってはならない。知恵と訓戒と悟りも。

prv23:24  正しい者の父は大いに楽しみ、知恵のある子を生んだ者はその子を喜ぶ。

prv23:25  あなたの父と母を喜ばせ、あなたを産んだ母を楽しませよ。

prv23:26  わが子よ。あなたの心をわたしに向けよ 。あなたの目は、わたしの道を見守れ。

prv23:27  遊女は深い穴、見知らぬ女は狭い井戸だから。

prv23:28  彼女は強盗のように待ち伏せて、人々の間に裏切り者を多くする。

prv23:29  わざわいのある者はだれか。嘆く者はだれか。争いを好む者はだれか。不平を言う者はだれか。ゆえなく傷を受ける者はだれか。血走った目をしている者はだれか。

prv23:30  ぶどう酒を飲みふける者、混ぜ合わせた酒の味見をしに行く者だ。

prv23:31  ぶどう酒が赤く、杯の中で輝き、なめらかにこぼれるとき、それを見てはならない。

prv23:32  あとでは、これが蛇のようにかみつき、まむしのように刺す。

prv23:33  あなたの目は、異様な物を見、あなたの心は、ねじれごとをしゃべり、

prv23:34  海の真中で寝ている人のように、帆柱のてっぺんで寝ている人のようになる。

prv23:35  「私はなぐられたが、痛くなかった。私はたたかれたが、知らなかった。いつ、私はさめるだろうか。もっと飲みたいものだ。」


。。。。。。。。。


今日は、こんな言葉が僕の心に留まった。

どうだろう?

prv23:17  あなたは心のうちで罪人をねたんではならない。ただ主をいつも恐れていよ。


妬むわ~。 隣の芝生は青いと思うもん。


上には上があって、欲しいと思うし

いつの間にかそれをみてたら妬んでいるもんね。



例え、悪いことをしたとしても

何か目の前にあるものを見つめてたら

どんな手段かは気にならず、それだけ欲しくなる。





それが人なんだわ。

それが、サタンの支配されている世界なんだわ。




ソロモンさんもそして、慕った神様もそれはよく知っている。

だからこそ、こんな言葉を。

prv23:26  わが子よ。あなたの心をわたしに向けよ 。あなたの目は、わたしの道を見守れ。



ね。

見つめるものに僕らは支配されていくもの。

例え、心では悪いものは悪や!なんて思っていても

それを見つめてたら、心は次第に支配されていく。



だから、

大切な私の子よ~!って語りながら

あなたの心をわたしに向けよ


僕らは、今日も色んな選択が目の前に用意されるだろう。。

ソロモンさんは心を神様に向けた。


僕らは何処に向けますか?  ね。。




今週も色んな素敵が隠されている。

一緒に探しに出かけましょうね~。。では。

こんばんわ。

なんか喉がイガイガです、咳がでそうでたまらない、そんな感じでしたが、

もう段々酷くなってきてるかも。。晩御飯食べたら必ず薬を飲もうっと。


では
今日も早速勝手にワーシップタイムお送りしますね。
いつもいつも勝手ですが、宜しくお願いします。



今日はバイブルで有名なこんな箇所から。

。。。。。。。。。。

exd20:1 それから神はこれらのことばを、ことごとく告げて仰せられた。

exd20:2 「わたしは、あなたをエジプトの国、奴隷の家から連れ出した、あなたの神、主である。

exd20:3 あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。

exd20:4 あなたは、自分のために、偶像を造ってはならない。上の天にあるものでも、下の地にあるものでも、地の下の水の中にあるものでも、どんな形をも造ってはならない。

exd20:5 それらを拝んではならない。それらに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神、わたしを憎む者には、父の咎を子に報い、三代、四代にまで及ぼし、

exd20:6 わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、恵みを千代にまで施すからである。

exd20:7 あなたは、あなたの神、主の御名を、みだりに唱えてはならない。主は、御名をみだりに唱える者を、罰せずにはおかない。

exd20:8 安息日を覚えて、これを聖なる日とせよ。

exd20:9 六日間、働いて、あなたのすべての仕事をしなければならない。

exd20:10 しかし七日目は、あなたの神、主の安息である。あなたはどんな仕事もしてはならない。――あなたも、あなたの息子、娘、それにあなたの男奴隷や女奴隷、家畜、また、あなたの町囲みの中にいる在留異国人も。――

exd20:11 それは主が六日のうちに、天と地と海、またそれらの中にいるすべてのものを造り、七日目に休まれたからである。それゆえ、主は安息日を祝福し、これを聖なるものと宣言された。

exd20:12 あなたの父と母を敬え。あなたの神、主が与えようとしておられる地で、あなたの齢が長くなるためである。

exd20:13 殺してはならない。

exd20:14 姦淫してはならない。

exd20:15 盗んではならない。

exd20:16 あなたの隣人に対し、偽りの証言をしてはならない。

exd20:17 あなたの隣人の家を欲しがってはならない。すなわち隣人の妻、あるいは、その男奴隷、女奴隷、牛、ろば、すべてあなたの隣人のものを、欲しがってはならない。」


。。。。。。。。。。



神様は誰を愛しているのだろう?
あなただ!

あなたを愛している。
それが、バイブルのメッセージだ。

僕らは愛されている存在。

それが僕らのひとつの姿だ。


・・・今日はそんな言葉から始まった。




しかし、実際に僕らを観たらどうだろう?
あの震災において、素晴らしい人間性が示された一方で、報道はされなかったが、自販機を破壊し全てのお金は盗られていったようだ。その地区外の者がそんな行動をとったに違いないが、盗難はあいついで行われた。



僕らは、罪の奴隷。
それが、もうひとつの僕らの姿だ。



今日の箇所は
あの有名な『 十戒 』の箇所だ。


この十戒は
なんの為にあったのだろうか?
何の為に神様は僕らに与えられたのか?


こんな経験はないだろうか?
自動販売機にコーヒーを飲む為に120円ピッタリを入れながら、出てきたコーヒーを取り出しながら、何故かつり銭の処に手をやってる事。。

・・僕はある。



其処にお金があるなら、ラッキー!
感謝しつつお財布に入れていた。



僕の姿であり、
僕らサタンに従い、罪の奴隷なのかも。ね。



今日のこの十戒は
神を愛し、隣人を愛する事で全ては覆う事ができる。と云われる。


1.あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2.あなたはいかなる像も造ってはならない。
3.あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。
4.安息日を心に留め、これを聖別せよ。
5.あなたの父母を敬え。
6.殺してはならない。
7.姦淫してはならない。
8.盗んではならない。
9.隣人に関して偽証してはならない。
10.隣人のものを一切欲してはならない。


1~4 神様を愛すること
5~10 あなたの隣人を愛すること


気をつけなきゃダメなこと。
それは、この言葉の思いを知ることから始まる。

注意深くこの6.を見るとき、殺してはならない。との背後にある思いに目を向けなくては真理は解り得ない。

ジーザスが語った事の中にこんな言葉がある。それは、『心の中で馬鹿者と云うモノは殺す事と同じ』という事。なにを意味するのだろう。
隣人を大切にしなきゃね。と云う事。

この7.もそう。『心で情欲を抱いて異性を見るとき、それは姦淫してるのと一緒』やでーとも語られてる。

8.盗んではならない。
9.隣人に関して偽証してはならない。

も、そう考えれば同じ事。やよね。


10.隣人のものを一切欲してはならない。は、どうなんだろうか?

コレも,隣人を大切にする事何だろうけど、どう考えたら良いのだろう?これは、神様を愛するにも繋がってくるのに違いない。



与えられているモノを
どう管理するか?
とすれば解りやすいのかもしれない。


全てのモノは神様が創られたもの。
必要なモノは愛される神様が与えて下さると信頼する事。
必要以外のモノは隣人に与える為に僕らに管理を任されたもの。


そうすれば、
隣人のモノを欲する必要がない。


人のモノを見つめると、羨ましい思いを超えて、何とかそれを得る為にズレた思いに心を占領されていく。

その思いはサタンから発してるモノ。


サタンからでるものは
神様と僕らの愛を切り離す働きをする。



神様は
溜まらなく僕らを愛してる。

『 十戒 』は
サタンから僕らと神様との関係を守る為。



僕らは、どんなに意識しても
この十戒を守る事は限りなく難しい。
いや、無理だ。


でも、それを支える為に
僕らをサポートする為にこられた方がおられる。
その名はジーザス。


こう語られている。
。。。。。。。。。。

mat5:17 わたしが来たのは律法や預言者を廃棄するためだと思ってはなりません。廃棄するためにではなく、成就するために来たのです。

。。。。。。。。。。

僕らには出来ない事も
代わりに成就して下さった方が居られる。


僕らは
いつも『十戒』を見つめ
出来ない自分を発見しながら
代わりに成就されたジーザスを仰ぐ時
僕らは神様の愛に包まれている事を知る事となる。
僕らに『 十戒 』を与えられた神様は
僕らを愛で包んでいたいという思いだったんですね。


あれをしろ!や、コレをしろ!
っていうイメージがあるけど
神様が言ってるんじゃないんだね。


神様が厳しいなんていうイメージも
サタンが撒いた罠だわ。


真実だけを求めるとき、
僕らは、必ず愛にぶち当たる。

そりゃー神様
愛によって全てを創られたんだから
当然と言えば当然だね。。


十戒を見るとき
僕らは神様の愛を知る。


今週もすてきな戒めに
愛を感じて歩めますように!!


祈ってます。

おはようございます。

いや~雨もやんで少し晴れてきましたね。


今週もこうやって始められることを感謝。

では22日。

早速ソロモンさんの箴言の22章を。

。。。。。。。。。。

 

prv22:1  名声は多くの富よりも望ましい。愛顧は銀や金にまさる。

prv22:2  富む者と貧しい者とは互いに出会う。これらすべてを造られたのは主である。

prv22:3  利口な者はわざわいを見て、これを避け、わきまえのない者は進んで行って、罰を受ける。

prv22:4  謙遜と、主を恐れることの報いは、富と誉れといのちである。

prv22:5  曲がった者の道にはいばらとわながある。たましいを守る者はこれらから遠ざかる

prv22:6  若者をその行く道にふさわしく教育せよ。そうすれば、年老いても、それから離れない。

prv22:7  富む者は貧しい者を支配する。借りる者は貸す者のしもべとなる。

prv22:8  不正を蒔く者はわざわいを刈り取る。彼の怒りの杖はすたれる。

prv22:9  善意の人は祝福を受ける。自分のパンを寄るべのない者に与えるから。

prv22:10  あざける者 を追い出せ。そうすれば、争いも出て行く。けんかも、悪口もやむ。

prv22:11  心のきよさを愛し、優しく話をする者は、王がその友となる。

prv22:12  主の目は知識を見守り、裏切り者のことばをくつがえす。

prv22:13  なまけ者は言う。「獅子が外にいる。私はちまたで殺される。」と。

prv22:14  他国の女の口車は深い穴のようだ。主の憤りに触れた者がそこに落ち込む。

prv22:15  愚かさは子どもの心につながれている。懲らしめの杖がこれを断ち切る。

prv22:16  自分を富まそうと寄るべのない者をしいたげる人、富む人に与える者は、必ず乏しくなる。

prv22:17  耳を傾けて、知恵のある者のことばを聞け。あなたの心を私の知識に向けよ。

prv22:18  これらをあなたのうちに保つなら、楽しいことだ。これらをみな、あなたのくちびるに備えておけ。

prv22:19  あなたが主に拠り頼むことができるように、私はきょう、特にあなたに教える。

prv22:20  私はあなたのために、勧告と知識についての三十句を書いたではないか。

prv22:21  これはあなたに真理のことばの確かさを教え、あなたを遣わした者に真理のことばを持ち帰らせるためである。

prv22:22  貧しい者を、彼が貧しいからといって、かすめ取るな。悩む者を門のところで押えつけるな。

prv22:23  主が彼らの訴えを弁護し、彼らを奪う者のいのちを奪うからだ。

prv22:24  おこりっぽい者と交わるな。激しやすい者といっしょに行くな。

prv22:25  あなたがそのならわしにならって、自分自身がわなにかかるといけないから。

prv22:26  あなたは人と誓約をしてはならない。他人の負債の保証人となってはならない。

prv22:27  あなたに、償うものがないとき、人があなたの下から寝床を奪い取ってもよかろうか。

prv22:28  あなたの先祖が立てた昔からの地境を移し てはならない。

prv22:29  じょうずな仕事をする人を見たことがあるか。その人は王の前には立つが、身分の卑しい人の前には立たない。


 

。。。。。。。。。。



いや~いつの間にかこんな時間。

もう教会に行く時間になってしまった。


で、

その前に僕の心にとどまった言葉はコレ。

たましいを守る者はこれらから遠ざかる


当然

曲がった者の道にはいばらとわながある。

って記してるけど、曲がった者の道が全てわななん?そんなん解らんやん。って僕は思ったりする。


どうだろう。

僕はそのことによって全てが損をするとかって事はないとも思う。

でも、その思いを大切にすることで、段々歪んでくるんだよね。


金魚鉢に湯を入れていくと

メチャ熱くなって身体には悪い状況に違いないのに・・気付けない状態になる。




サタンの罠は全部そう。

大丈夫なところがあるから、これもあれも全然問題ないっていうモノを選ばせる。

そして、少しづつ違う選択をさせて・・・・。

中々賢い。


侮ってはダメ。僕らの知恵では太刀打ちできない。

僕は正直そう思う。




どーしたらええの?

それは、いつも耳を傾けること。相談すること。



ソロモンさんはいつも全てを創られた神様の声を頼りにした。

時を越えて支えようとしている神様を体験し信頼していた。

中々、目に見えない神様に意識をして過ごすことは難しい。

でもね。

そんなひとつ、ひとつの選択によって

罠から守られる体験をしていくことで、ホンマにいてはる!って思うようになる。


それは、ひとつの小さな選択から始まる。


例えば、

あざける者 を追い出せ。そうすれば、争いも出て行く。けんかも、悪口もやむ。


でもそう。

僕らの中にそんな考えをあざける心と出会うはず。

そんな状況の中で、そのあざける者を今まで受け入れていたように受け入れるかが問題。


その小さな選択どうしますか?






今週もそんな小さな選択がイッパイ備えられている。

それが全て自分を悪くなる状況ではないのは解っている。

(それがサタンの作戦だから・・・)



ソロモンさんの信頼した神様を信頼してみる事が出来ますように。

きっと、損するように思えても

本当の自由と愛を心に満たすことになるはずだから。


静かに祈っています。



今週も素敵な出会いが日々、毎時毎瞬できますように。

では、

教会に行ってきま~す。

いつ聴いても、ため息。。スゲーわ。




いつの間にかこんな時間だ~。
今日一日の最後はこの曲はどうだろう。僕の大好きなボーカリスト。




「君はとっても大切な存在だよ。」なんて大好きな人から云われたことがあるだろうか?

明日 日曜は僕は変わってるかもしれないが教会に行く。
... 実は、そこに僕を大切だって云ってる珍しい方が居てはる。それは、僕だけに云ってるんじゃない。
個性豊かにそして素敵に創られた僕ら一人一人に。その方は静かに語りかけてはる。


そんな声が聞こえた時、きっと行ってみる事をお勧めしま~すね。
本当に出会えるから。


なんかそ~思いました。。
・・・では、おやすみなさい。

COME ON INTO MY KITCHEN - Leon Russell & Friends (1971)




いや~カッチョいいね。

今から八尾アリオへ買い物。お久しぶりの家族でのアリオ。


娘の誕生日のお買い物を。
では、行ってまいりま~す。。