へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -64ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

元気そうで実は家族で身体が一番弱いユテコです。


風邪薬は飲んでるのに完治しませんわw。

ホンマ・・・なんでしょね。


今日は24日。

ダビデさんの詩篇は24編。今日も感情を超えて踏ん張りましょうね~。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇24篇】o19  ダビデの賛歌


psm24:1  地とそれに満ちているもの、世界とその中に住むものは主のもの である。

psm24:2  まことに主は、海に地の基を 据え、また、もろもろの川の上に、それを築き上げられた。

psm24:3  だれが、主の山に登りえようか。だれが、その聖なる所に立ちえようか。

psm24:4  手がきよく、心がきよらかな者、そのたましいをむなしいこと に向けず、欺き誓わなかった人。

psm24:5  その人は主から祝福を受け 、その救いの神から義を受ける。

psm24:6  これこそ、神を求める者の一族、あなたの御顔を慕い求め る人々、ヤコブである。セラ

psm24:7  門よ。おまえたちのかしらを上げよ。永遠の戸よ。上がれ。栄光の王がはいって来られる。

psm24:8  栄光の王とは、だれか。強く、力ある主。戦いに力ある主。

psm24:9  門よ。おまえたちのかしらを上げよ。永遠の戸よ。上がれ。栄光の王がはいって来られる。

psm24:10  その栄光の王とはだれか。万軍の主。これぞ、栄光の王。セラ


 

。。。。。。。。。。


僕の心に留まったのはこの言葉。

psm24:3  だれが、主の山に登りえようか。だれが、その聖なる所に立ちえようか。

psm24:4  手がきよく、心がきよらかな者、そのたましいをむなしいこと に向けず、欺き誓わなかった人。



ん。。。俺は無理。

そ~思うでしょ。だって、きよいなんて思えるようなモノ等何処にも無いし。。

虚しい事にしか感心がないような人間だからね。



宗教だったら、ホンマにそういうことになるだろう。

でもね。

そんなんじゃなかったりする。。



ダビデさんはホンマに凄い人だと思う。でも、神様はそんな凄い人だけを愛する方じゃない。

ん。。。たら、どういう意味やねん。

次の言葉は、神様が用意した愛の形。


psm24:5  その人は主から祝福を受け 、その救いの神から義を受ける。

psm24:6  これこそ、神を求める者の一族、あなたの御顔を慕い求め る人々、ヤコブである。セラ


実は、これ不思議なんだけど

神様は義を与えられるに相応しない人達にも義を与えたいと思われた。

・・・・・?

それはヤコブの一族にだって。

ヤコブの一族とは、信仰の一族を意味する。

それは、神様を信じる人の一族。って事。だから、全ての人だって事。



でも、俺そのものはダビデさんの様に出来る人間じゃね~から・・・。

なんて僕は直ぐに愚痴ってしまうけど、そこにも神さまが用意した事がある。


例え、僕らがどんなに不完全で社会から見て迷惑な存在であっても

例え、義って言葉にも触れる事の出来ないズレの酷いサタンの言葉に従ってる人間でも

その全てのズレの罰を身代わりに受けて、

僕らがまったくズレを犯したことの無いように、真っ白にしてくれた方が居られる。



それが、ジーザスだ。

僕らは、ジーザスが僕らの身代わりに死んで僕らは義とされる神様の計画を信じること。

その神様からの約束を信じる一族。それがヤコブの一族。




ジーザスの身代わりの死により、義となるという神様の約束を信じること。

神様は僕らにダビデさんと同じように祝福を与えたいと願ってる。



こんな僕でも。。。

だから、こんな僕でも、ダビデさんの賛美を口ずさむと

神様の領域にある圧倒的な平安に満たされる事もできる。




どんな人でも。

大丈夫。



今日もいろんな事があるでしょう。

でもね。信じてみませんか?神様が一日を僕らに用意されてるって。

だったら、今日一日は素敵をイッパイ用意されているに違いない。


サタンに隠された素敵を捜しに今日も一緒に出かけましょうね。

では。


おはようございます。


ぶり返しの風邪は手ごわい。ん・・。

水のように垂れる鼻水。ヤンなる。


では、今日は23日。

ダビデさんの詩篇23編を。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇23篇】o19  ダビデの賛歌


psm23:1 主は私の羊飼い私は、乏しいことがありません。

psm23:2 主は私を緑の牧場 に伏させ、いこいの水のほとり に伴われます。

psm23:3  主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。

psm23:4 たとい、死の陰 の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰め です。

psm23:5  私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。

psm23:6  まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。


 

。。。。。。。。。。


これは、メチャ有名な箇所。

だから、僕も何度も覚えて口づさんだ事がある。


自分の言葉として中々云えない・引っかかる事がある。

ダビデさんの言葉には特徴がある。

それは、全ての言葉を言い切ってるからだ。

自分の言葉として・・・中々云えないよ~。例えばこんな言葉はどう?


早速一行目から・・

私は、乏しいことがありません。



乏しいわ。。。

俺は何処から見ても、乏しいわあ・・・。




意味は違うといえども、中々云えない。

僕らには何も無いけれども、神様は必要な全てを与えられるという意味。

でも、云えないよね。。ヘボい僕は・・・。



だけど、賛美ってこう云う事。

感情を超えて、神様の実際を言葉に発すること。


私はわざわいを恐れません。・・・・・あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰め です。

正直、僕はわざわいは僕は大嫌いだし、

試練と云われるむちと杖で叩かれるような経験は出来るだけ避けたいもんだ。



でも、きっと、神様が命令してるのは

僕の為に違いないって信じるしかない状況に置かれてたから・・・。

何にも無い時には、この賛美を選択する事は無かったけど、

僕は無理無理だったw。



だから、恥ずかしいけど・・・

泣きながら、言葉にしたよ・・・正直、カナリしんどかった。

でも、そこで賛美の真意を体感できた。



あの嵐の中に台風の目が出来るかのような

圧倒的な心の平安・・不思議な体験。




感情を超えて、神様の実際を言葉に発すること。





面白いね。

神様の命令は、僕らを守るため・僕らを豊かにする為。

だから、感情を一先ず置いておいて発してみましょ。



今日も一日も素敵がイッパイな筈。

隠された素敵を捜しに今日も出かけましょう~。


おはようございます。

風邪がぶり返し、寒気まで・・・。ヤバイと思って帰りに薬屋に。


その時、コーラを。

何故かって?それは、5年位前に病院で点滴を受けたときに言われたから。

「点滴の中身はコーラとほぼ一緒やから、炭酸抜いて飲んどったらエエよ~。」

ホンマかいな?と思いながら、それ以来、シンドイ時にはコーラのんでる。


真実、確かめないとね。。。


今日は22日。

ダビデさんの詩篇も22編。今日も宜しくね。


。。。。。。。。。。


【詩篇22篇】o19  指揮者のために。「暁の雌鹿」の調べに合わせて。ダビデの賛歌


psm22:1  わが神、わが神 。どうして、私をお見捨てになったのですか。遠く離れて私をお救いにならないのですか。私のうめきのことばにも。

psm22:2  わが神。昼、私は呼びます。しかし、あなたはお答えになりません。夜も、私は黙っていられません。

psm22:3  けれども、あなたは聖であられ、イスラエルの賛美を住まいとしておられます。

psm22:4  私たちの先祖は、あなたに信頼しました。彼らは信頼し、あなたは彼らを助け出されました。

psm22:5  彼らはあなたに叫び、彼らは助け出されました。彼らはあなたに信頼し、彼らは恥を見ませんでした。

psm22:6  しかし、私は虫けらです。人間ではありません。人のそしり、民のさげすみです。

psm22:7  私を見る者はみな、私をあざけります。彼らは口をとがらせ、頭を振ります。

psm22:8  「主に身を任せよ。彼が助け出したらよい。彼に救い出させよ。彼のお気に入りなのだから。」

psm22:9  しかし、あなたは私を母の胎から取り出した方。母の乳房に拠り頼ませた方。

psm22:10  生まれる前から、私はあなたに、ゆだねられました。母の胎内にいた時から、あなたは私の神です。

psm22:11  どうか、遠く離れないでください。苦しみが近づいており、助ける者がいないのです。

psm22:12  数多い雄牛が、私を取り囲み、バシャンの強いものが、私を囲みました。

psm22:13  彼らは私に向かって、その口を開きました。引き裂き、ほえたける獅子のように。

psm22:14  私は、水のように注ぎ出され、私の骨々はみな、はずれました。私の心は、ろうのようになり、私の内で溶けました。

psm22:15  私の力は、土器のかけらのように、かわききり、私の舌は、上あごにくっついています。あなたは私を死のちりの上 に置かれます。

psm22:16  犬どもが私を取り巻き、悪者どもの群れが、私を取り巻き、私の手足を引き裂きました。

psm22:17  私は、私の骨を、みな数えることができます。彼らは私をながめ、私を見ています。

psm22:18  彼らは私の着物を互いに分け合い、私の一つの着物を、くじ引きにします。

psm22:19  主よ。あなたは、遠く離れないでください。私の力よ、急いで私を助けてください。

psm22:20  私のたましいを、剣から救い出してください。私のいのちを、犬の手から。

psm22:21  私を救ってください 。獅子の口から、野牛の角から。あなたは私に答えてくださいます。

psm22:22  私は、御名を私の兄弟たちに語り告げ、会衆の中で、あなたを賛美しましょう。

psm22:23  主を恐れる人々よ。主を賛美せよ。ヤコブのすべてのすえよ。主をあがめよ。イスラエルのすべてのすえよ。主の前におののけ。

psm22:24  まことに、主は悩む者 の悩みをさげすむことなく、いとうことなく、御顔を隠され もしなかった。むしろ、彼が助けを叫び求めたとき、聞いてくださった。

psm22:25  大会衆の中での私の賛美はあなたから出たものです。私は主を恐れる人々の前で私の誓いを果た します。

psm22:26  悩む者は、食べて、満ち足り、主を尋ね求める人々 は、主を賛美しましょう。あなたがたの心が、いつまでも生きるように。

psm22:27  地の果て果て もみな、思い起こし、主に帰って来るでしょう。また、国々の民もみな、あなたの御前で伏し拝みましょう。

psm22:28  まことに、王権は主のもの。主は、国々を統べ治め ておられる。

psm22:29  地の裕福な者もみな、食べて、伏し拝み、ちりに下る者もみな、主の御前に、ひれ伏す。おのれのいのちを保つことのできない人も。

psm22:30  子孫たちも主に仕え、主のことが、次の世代に語り告げられよう。

psm22:31  彼らは来て、主のなされた義を、生まれてくる民に告げ知らせよう。


 

。。。。。。。。。。


どう感じました?今日の箇所。

悩む者は、食べて、満ち足り、主を尋ね求める人々 は、主を賛美しましょう。



ダビデさん・・・やっぱり賛美だね~。



もう一度、賛美とは?イメージとしては

暗闇の嵐の中で、台風の目のように太陽の日が届く場所を作るようなもの。



サタンの支配の中でも、神様の領域に入る事が出来るのはこの賛美しかない。

だから、このように命令している。

主を恐れる人々よ。主を賛美せよ。



神様は、守りたい。

本気で、サタンの支配から守りたいと願いこの命令をされたように思える。

僕らは本気で愛されているから・・だよね。

気づく事が無けりゃ、神様の存在を求める事も出来ない。



もしかして、サタンの支配の中での辛い現状は

神様を求める事が出来るように、導くためのモノなのかも・・なんても思えてくる。

今、悩んでいるなら

今、疲れているなら

ダビデさんと一緒にこの賛美を自分の言葉にしませんか?




psm22:24  まことに、主は悩む者 の悩みをさげすむことなく、いとうことなく、御顔を隠され もしなかった。むしろ、彼が助けを叫び求めたとき、聞いてくださった。



そう、神様はいつもどんなときも

僕らの発する声に直ぐに反応できるよう、耳を澄ませて待ってるのかもね。



神様は、僕らが発する賛美を住まいとしてるのだから。




なんか素敵ですね。




僕らは、何かを信じて生きている。

俺は無宗教だから・・・って事は、神様は居ないんだという事を信じてるって事だよね。


神様が居ないと信じて生きているのか?

もしかしたら、神様は居ると信じて生きているか?




ダビデさんと一緒に叫んでみませんか?




今日も一日素敵がイッパイな筈。

隠された素敵を捜しに一緒に出かけましょう~!

おはようございます。


ずっと・・風邪っぽさがぬけない。

咳はもう止んだんだけど、何故か鼻水がずっと。。


皆さん体調にはくれぐれも気をつけましょうね。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇21篇  指揮者のために。ダビデの賛歌


psm21:1  主よ。王はあなたの御力 を、喜びましょう。あなたの御救いをどんなに楽しむことでしょう。

psm21:2  あなたは彼の心の願いをかなえ、彼のくちびるの願いを、退けられません。セラ

psm21:3  あなたは彼を迎えてすばらしい祝福を与え、彼のかしらに純金の冠を置かれます。

psm21:4  彼はあなたに、いのちを請い求めました。あなたは彼に、とこしえまでの長い日々を与えられました。

psm21:5  御救いによって彼の栄光は、大きい。あなたは、尊厳と威光を彼の上に置かれます。

psm21:6 あなたは、とこしえに彼を祝福し、御前の喜びで彼を楽しませてくださいます。

psm21:7  まことに、王は主に信頼し、いと高き方の恵みによってゆるがないでしょう。

psm21:8  あなたの手は、あなたのすべての敵 を見つけ出し、あなたの右の手は、あなたを憎む者どもを見つけ出します。

psm21:9  あなたの御怒りのとき、彼らを、燃える炉のようにされましょう。主は御怒りによって彼らをのみ尽くし、火は彼らを食い尽くすでしょう。

psm21:10  あなたは、地の上から、彼らのすえを滅ぼされましょう。また、人の子らの中から、彼らの子孫をも。

psm21:11  彼らが、あなたに対して悪を企て、たくらみを設けたとしても、彼らには、できません。

psm21:12  あなたは彼らが背を見せるようにし、弓弦を張って彼らの顔をねらわれるでしょう。

psm21:13  主よ。御力のゆえに、あなたがあがめられますように。私たちは歌い、あなたの威力をほめ歌います。


 

。。。。。。。。。。


今日はね、コレ全部。

賛美だね。


賛美ってサタンの領域から、神様の領域に入るための必殺武器。

ん。。。

嵐の中にあるにも関わらず、突然台風の目が出来るような体験が出来る。


だから、他の箇所にこんな言葉も。

5:19 詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。
5:20 いつでも、すべてのことについて、私たちの主イエス・キリストの名によって父なる神に感謝しなさい。
5:21 キリストを恐れ尊んで、互いに従いなさい。

ね。

この詩 というのが、詩篇という見解を持つ人が多い。

僕もそう思う。



だから、詩篇を自分の思いとして口に出す(告白する)事を命令してる。

命令???


もう一度・・・嵐の中って事はサタンの支配って事なんだよね。

神様は僕らが、神様抜きで嵐の中に居て辛い時期を通るのを嫌ってる。

だって、神さまは僕らがいつも豊かに過ごす事を望んでるから。

だから、命令している。





ね。だから・・・。

今日、この詩篇をそのまま云ってみて。

自分の言葉として。。ね。


psm21:1  主よ。私(僕)はあなたの御力 を、喜びましょう。あなたの御救いをどんなに楽しむことでしょう。

psm21:2  あなたは私(僕)の心の願いをかなえ、彼のくちびるの願いを、退けられません。セラ

psm21:3  あなたは私(僕)を迎えてすばらしい祝福を与え、私(僕)のかしらに純金の冠を置かれます。

psm21:4  私(僕)はあなたに、いのちを請い求めました。あなたは私(僕)に、とこしえまでの長い日々を与えられました。

psm21:5  御救いによって私(僕)の栄光は、大きい。あなたは、尊厳と威光を私(僕)の上に置かれます。

psm21:6 あなたは、とこしえに私(僕)を祝福し、御前の喜びで私(僕)を楽しませてくださいます。

psm21:7  まことに、私(僕)は主に信頼し、いと高き方の恵みによってゆるがないでしょう。

psm21:8  あなたの手は、あなたのすべての敵 を見つけ出し、あなたの右の手は、あなたを憎む者どもを見つけ出します。

psm21:9  あなたの御怒りのとき、彼らを、燃える炉のようにされましょう。主は御怒りによって彼らをのみ尽くし、火は彼らを食い尽くすでしょう。

psm21:10  あなたは、地の上から、彼らのすえを滅ぼされましょう。また、人の子らの中から、彼らの子孫をも。

psm21:11  彼らが、あなたに対して悪を企て、たくらみを設けたとしても、彼らには、できません。

psm21:12  あなたは彼らが背を見せるようにし、弓弦を張って彼らの顔をねらわれるでしょう。

psm21:13  主よ。御力のゆえに、あなたがあがめられますように。私たちは歌い、あなたの威力をほめ歌います。



これでいいの?

いいの。


何故なんだろう。。僕らは、肉体や時に囚われているけれども

神様は何にも囚われる事は無い。

実は、僕ら自身も肉体に囚われてるけれども、そうでないみたい。

だから、

感情に囚われずに、この詩篇を口づさんでみませんか?


口づさんでも、何にも変わらないって思っても

実は、神様の命令は真実だから、解らなくてもやってみよう~。



ダビデさんと一緒に。




では、今日一日はきっと素敵がイッパイ。

隠された素敵を捜しに今日も一緒に出かけましょう~。

夜中に聞いて寝た曲。。


なんか落ち着きませんか?

さあ、今日はなんと20日。
ダビデさんの詩篇も20編。一日一歩づつ踏みしめていきましょうね。

。。。。。。。。。。

【詩篇20篇】o19 指揮者のために。ダビデの賛歌

psm20:1 苦難の日に主があなたにお答えになりますように。ヤコブの神の名が、あなたを高く上げますように。
psm20:2 主が聖所から、あなたに助けを送り、シオンから、あなたをささえられますように。
psm20:3 あなたの穀物のささげ物をすべて心に留め、あなたの全焼のいけにえを受け入れてくださいますように。セラ
psm20:4 主があなたの願いどおりにしてくださいますように。あなたのすべてのはかりごとを遂げさせてくださいますように。
psm20:5 私たちは、あなたの勝利を喜び歌いましょう。私たちの神の御名により旗を高く掲げましょう。主があなたの願いのすべてを遂げさせてくださいますように。
psm20:6 今こそ、私は知る。主は、油をそそがれた者を、お救いになる。主は、右の手の救いの力をもって聖なる天から、お答えになる。
psm20:7 ある者はいくさ車を誇り、ある者は馬を誇る。しかし、私たちは私たちの神、主の御名を誇ろう。
psm20:8 彼らは、ひざをつき、そして倒れた。しかし、私たちは、立ち上がり、まっすぐに立った。
psm20:9 主よ。王をお救いください。私たちが呼ぶときに私たちに答えてください。

。。。。。。。。。。


今日は僕の心に留まった言葉はこれ。

『 ある者はいくさ車を誇り、ある者は馬を誇る。しかし、私たちは私たちの神、主の御名を誇ろう。 』


僕らは、色んなものを誇る。
それは、無意識だけれども自信を持って自分自身を確立するためなのかもしれない。


ダビデさんは何を誇ったのだろう。
それは、僕らを創られた
全世界を創られた神様を誇った。



何故?
今、ダビデさんが持っているものは何処から来るのかを知っていたから。
どう思われますか?


コレは
知的に頭で理解するのじゃなく
体験を通してってのもあるけど、本当に心から解っちゃうっていう領域。



勿論そんな領域僕らも知り得る。
何故か?
それは、僕らもダビデさんと一緒、神様が愛される特別な神様の子供だから。
自分に何がある?無いで僕らは考える必要はない。
神様が居られるなら・・・こんな基準だけで良い事なのかも。ね。。



今日はシンプルに。
なんかそ~思いました。



んじゃ。今日も素敵な一日な筈。
隠された素敵を一緒に捜しに出かけましょうね~。