『悪魔からの手紙』
ぬぉ~!ナンジャ。
これは、ロードオブリングという映画になった小説を書かれたC.S ルイスという人が書いた書物。
怖ぇ~!
でも、ここで記されている内容の主体は、
『悪魔なんて居ないと思わせる』事が悪魔の働きなんだって事みたい。
ん?
ナンで⁉
それは、僕らの心を惑わし、やるべき事を少しズラし違ったモノにする事が目的ナンだという事。
例えば、お年寄りが困ってる。
『何ができるかな?』なんて思いが沸き起こったとしても、『皆見てるで!格好つけか?恥ずかしいんちゃうか?』
コレが、悪魔のヤロウとする事。
そして、もうひとつ。
この撒いた種を刈り取らせるという役割りも果たそうとする。
そのお年寄りが転んで大怪我をしてしまったとすると、手を差し伸べなかった事に対して悪魔は訴え始める。
『お前のせいや!』
自分自身を責め続けさせ、あたなを滅ぼそうとし続ける。
サタンが僕らの心に働きかける方法は、僕ら自身の心の声、そして僕ら自身の思いに織り交ぜてサタンの思いを注入してくる。
あくまでも、自分自身からでてきた言葉として。。邪悪な良心という言葉も記されてるしね。
中々それを識別する事はホンマに難しい。僕らにはサタンの支配下にある肉体をもってるからね。しかし、見分ける識別力を得て日々過ごさないといつの間にかサタンの罠にヤられちゃう可能性が非常に高くなる。。
こんな言葉がある。
。。バイブル 。。
そういうわけだから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ちむかいなさい。そうすれば、彼はあなたがたから逃げ去るであろう。
そして、
。。バイブル 。。
神に近づきなさい。そうすれば、神はあなたがたに近づいて下さるであろう。
って書いてある。
神様は僕たちに近づきたい。
是非傍に居たい。そう願ってジーザスはこのクリスマスに生まれて下さったからね。
サタンは本当はとるに足らない敵。
神が僕らと共に居るならば。。
。。バイブル 。。
最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。
そして、
。。バイブル 。。
ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
(Ⅰペテロ 5:6-7)
神様は。
いつも。
傍に居て。
いつも心配して下さっている。
それは。
僕が、あたなが。
大好きで、大好きでしょうがないから。。
近づいてみませんか?
近づいて来て下さる神様が傍に居る。
きっと出会える時となるに違いない。
ね。。
では。
いつの間にか、今年最後になったワーシップタイムでした。
これは、あくまでもユテコが礼拝の言葉から受けたメッセージです。実際の内容とはことなる事もありますので、御了承下さい。
長文読んで下さって、ありがとうございました。
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