・ ・ ・ | へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

昨晩 友人宅に訪問したら・・・




こんな曲が僕を迎えてくれた。


John Mayallだ~!


John Mayall - Parchman Farm
http://www.youtube.com/watch?v=4vKGluBbhro&feature=related




・・・ John Mayall ・・・

チェシャー州出身。ギタリストの父の影響で子供の頃からブルースに親しみ、楽器を覚える。本格的にバンド活動を始めたのは1956年から。後にロンドンへ移り、イギリスのブルース・ギタリストの先駆者的存在であるアレクシス・コーナーの影響を受け、1962年にブルースブレイカーズを結成する。

1965年にヤードバーズを脱退したエリック・クラプトンがバンドに加入。折しもブルースロックの流行が到来する時期で、クラプトンとともにメイオールも名を上げた。クラプトンの脱退後もピーター・グリーン、ミック・テイラー、ハーヴィー・マンデル(のちキャンド・ヒートなど)らのギタリストを輩出、ジョン・メイオール学校とも呼ばれる由縁となった。

このバンドからはその他にも、ジャック・ブルース、アンディ・フレイザー[1](のちフリーなど)、ジョン・マクヴィー(のちフリートウッド・マック)、ラリー・テイラー(のちキャンド・ヒート)といったベーシストや、キーフ・ハートレイ、エインズレー・ダンバー(のちホワイトスネイクなど)、ミック・フリートウッド(のちフリートウッド・マック)、ジョン・ハイズマン(のちコロシアムなど)といったドラマーも多く輩出している。

Wikipedia ; http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB



地味だけど、凄い人っすよね。



ま~。


色々ショックな事はあったけど、何とか前を向いていけるようで。


良かった。


良かった。




さあ、明日はすっきり休みの日。


そして、土曜は子守の日。


・・・ 感謝。



明日は昼前から友人宅に夕方まで訪問・・・。
子供も居るので、子供通しで遊ばせて。


  親父たちはゆっくり。。


できるかな?




少しばかり期待して、今日も今から第2クール もう少し残ってるんです。。。


こんな曲で体に充電・・・。
Peter Green Fleetwood Mac "Like it This Way"
http://www.youtube.com/watch?v=HQ8AcEYTEFY&feature=related



それでは、行ってきま~す。