
本当に先週一週間は高熱との戦いで終わり、棒に振ってしまった感が否めません。

病気をすると、やはり思い知るのは健康でいることの尊さと、実家暮らしの有り難さです。

母にここぞとばかりに「こうして欲しい」、「あれが食べたい」などとわがままを尽くし、母もまたそれらに応えてくれるので、ここ数日で何歳も幼くなったような気がします。
でもおかげで治すことだけに専念することができました。
日常を慈しむ。
健康もおおいに含まれますね。
年始早々気がつかされるとは思いませんでしたが。
改めて有り難かったです。
ありがとう、健康になってくれたわたしの体。
ありがとう、看病してくれたお母さん。
ありがとう、気づかってくれた会社の方々。
明日から月曜日。
しゃきっと出勤できるように今日は早めに寝ようと思います。