最近、年に数回はやってくるバイオリズム低迷期を絶好調むかえてます。
本当に毎日毎日、自分が嫌で、こんな自分死んじゃえばいいと常に思いながら暮らしています。
しかし、ですよ。
何回目か忘れてしまうくらい、だてにこんなに塞ぎ込んだ気持ちを経験したわけではありません。
明けない夜はないし、春の来ない冬はないし、捨てたもんじゃないと思える些細な素敵ごとがこの先も待ってるってわかるから、やっぱり自分の孤独は自分でなんとかしなくちゃいけないのではないかなと。
むしろ、他の誰かで埋めようとしたって無駄なんじゃないかなと。
そう思うとなかなか可愛げ出てくる気がする。
一呼吸してみえてくる景色がある。
こんなときの自分に一貫していえることは、謙虚さを欠いているということ。
毎日を丁寧に暮らせていないこと。
ほうら。
するするとほどける音がする。
解決!
飲みにでかけよ( ´ ▽ ` )