いや~、すっきりしました。
エクスペンダブルズを観て来たのです。
こんなドリームキャスト、伊藤ハム(バイエルン)の優しいおじさまはどう料理して下さるのかしら?と。
(すいません。子供時代の記憶の片隅に佇むあの微笑みがラストシーンを観てからどうしても頭から離れず・・・つい暴言を。。)
素直に感動しました。興奮しました。鳥肌立ちました。悩み事がちっぽけに見えました。
だって大人になると、ギャラの都合で、制作費の都合で、実現しっこないとあきらめているようなことも、子供だったらなんでもおかまいなしの発想をふくらませることができるでしょう?
まるでそういう気持ちを忘れるなとでも言わんばかりの王道、正攻法。
しかと受け取りました。
ただ、あまりの豪華さに集中力が散漫しそうでした。
あれ、ターミネーターにダイハードにロッキーに・・・
CGではありません。
な、並んでいるのですもの!?
頭痛薬飲まなくていいの?
今日はタンクトップ、裸足じゃないの?
「いやぁ、映画って本当(ほんっとう)にいいもんですね~」
※微妙にリアルタイムではないワタクシは、この方が延長線上にいらっしゃいます。