昨晩は久しぶりの女子会でした。
先日行った従兄のスペイン料理屋さんに押しかけて、愛やら恋やらに忙しく語っていました。
女子。
苦手だったけど、苦手じゃないと思い込んでいたら、次第に自分の体重を預けられるようになっていました。
正直、愛なんぞについて語っている余裕は、今の私にはないのですが、ねじれの位置にいたって仕方無いので、無意識のうちに大袈裟に笑ってしまう私がいます。
でもそんな意味もない努力に救われる夜もあるということですね。
なんだか楽しかったなぁーと、体の節々に残っている疲れを嬉しく思っています。
