AppleのCEO、スティーブ・ジョブスがスタンフォード大学の卒業式で講演した模様です。

テーマは「やりたいことを、やる。」

スティーブ・ジョブスが自身の人生を語りながら、人生に、自分のやってきたことに一つも無駄なことはない、それはいつか繋がって、将来の自分の糧になると言っています。

そして、「死は、必ず皆に訪れる。人生は限られている。だから、自分の人生を生きようっ!」と。

最後に、「ハングリーでいよ。バカになれ。」とアントニオ猪木と同じことを言っています。



自分は、本当に、その通りだと思いました。



ハングリーでいよ。バカになれ。



がんばって、そうなりたいと思います。



前篇、後編とあります。
少し、長いですが、時間のあるときにでもご覧あれ。