一昨日の夜凄く良い夢を見た!!母と一緒にどっかの貴族様の御城に何かイベントに誘われて泊まってたけど、実は!!英国王子ウイリアムとケイトさんの婚約パーティーだった!!そして何と!!うちも親戚だって!!
詩「えーうち王家と親戚なの?」
母「ええ、でもあっちは3級程偉いよ」
詩「3級??」「英国王家より3級下だって...めちゃめちゃ偉いじゃん??」
母「まあピーニ家は然うでも無いけどうちのスタンザーニはな」
詩「てかうち只の子爵家だろ...」
みたいな会話でしたw
しかも凄くリアルな感じで御城のリビングみたいな部屋(素敵なでかい暖炉もあったりでかくて高そうな絨毯等)で寝てた時に夢の中に寝乍ら
「今目開いたら多分夢だっただろうな」
と開いてみれば素敵な暖炉と絨毯等が!
「おー本当 に御城に泊まってるんだ! でも外五月蝿いな。鋸みたいな音が… あ、分かった」
「きっと暖炉の為の割木だろう」
とぼんやり思ったら起きてみたら部屋に他のゲストが一杯寝てたw みんなが起きたら朝御飯一緒に食べ乍ら御話すると親戚が一杯居ると分かった!アメリカの伯母さんとか。そして又音が五月蝿くて目を開いたら...
「あ、御城じゃ無ったんだ」。
到頭外のマンションの工事の鋸の音に起こされたのだった。
あーでも良い夢だったー。ウイリアムとケイトとちょっと御話出来たし。てへへ。昨日の夢は逆に可成り酷かったな。まあ等価交換ってやつか
子爵家ネタなんですが、母の御父さんが昔調べたらしいけど溯って二つに分けてたらしくて、一方は樵夫ペッポーネに辿り着いたw でもう一方はスタンザーニ子爵だって。其れで御祖父さんは「いやうちは子爵家の方だろう」と決めて家紋の指輪迄作ったらしいw(アレはもう無いけど)
御祖父ちゃんの決め付けだけどね!w 其の内御金が有ればこっちも遣ってみたいなぁ家系を辿る調査。でも殆ど適当な感じで真面目に遣ってる会社相当無い気がする。
指輪が行方不明に成ってて家紋さえ分から無く成ったけど(汗)御祖父ちゃんは優れた彫刻家だったから結構良い物作ったのになぁ(Y_Y)兎に角画像に似た様な物だった。
自称貴族スタンザーニ家w まあスタンザーニ・ピーニのダブル名字は可成り貴族っぽいけどねw (実は母と父の名字両方使ってるだけなんだもーん)