ついにヨルシカの「負け犬にアンコールはいらない」をCDで買いました!!
届くまで4日くらいかかると思ってたのに、注文してからたった2日で到着しちゃって…Amazon神すぎる!! 開封した瞬間、手が震えて「え、これ夢じゃないよね? 本当に手元にヨルシカのCDがあるの?」って自分をつねっちゃいました(笑)
信じられなくて、今でもちょっとぼーっとしてます…幸せすぎる!!
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ヨルシカの「負け犬にアンコールはいらない」が大好きすぎる理由は、大人になりたくないのに少しずつ擦り減っていく青春とか、偽物のポジティブさに怒ってる感じとか、全部生々しくて刺さるから。歌詞が本当にきつくて、負け犬のままアンコールなんていらないって拒否するところとか、後悔ばっかりで報われない想いとか、静かな反抗心とか…心に突き刺さります。特にタイトル曲と「ただ君に晴れ」を聴くと、自分のことみたいに感じて泣きそうになる。退屈を言い訳にしたり、来ないかもしれない人をずっと待ってたり、夢や思い出にしがみついてるのに全部無意味に思えたり…そんな日常がそのまま歌になってる。私の人生そのものなんだよね。何度も負け続けてる苛立ちとか、皮肉で隠してる深い痛みとか、「負け犬」のまま吠えていたいって意地とか。でもその正直さがきれいで、孤独感が和らぐ。このアルバムは私の救い、浄化そのものです。
最後まで読んでくれてありがとう〜!
写真たくさんでごめんね(笑)
でもこの歌詞たち、本当に美しくて大好きなんです。
「負け犬にアンコールはいらない」に出会えて、私の心はずっと救われてます。
ヨルシカ最高!

























