昔作った想い出はそのままで…別々に沢山の…沢山の時間を経て…

そして今に至り…

少しづつ…別々に過ごしていた時の話しで…今に至るまでの互いを知る…


大きく変わってしまっている現実がありながら…

全く変わっていない所もあり…

それが嬉しく想うのです。


【もしも…あの時…】と言うフレーズが自然に互いの口から出るのが…
妙に照れくさい…

そして…今…どうにも不思議な感覚になっている…