って言葉を検索してみたんだけど
色々な人が書いていました。
明日がくる保証がない
だから、今日を悔いぬように生きよう
孤独の中で死ぬ覚悟をしている
ぼくは、
死ぬ覚悟をするということが
そんなに簡単なのか真剣に
考えてみたけど
死ぬ覚悟はできない
死にたいと思うこともある
それ以上に生きていたらいいことあるかも
とかね
希望を持ってしまうんだ
些細な希望の光だけれど
死ぬ寸前、正しくは、意識を喪失する
寸前に本心から死にたくないと思って
しまう自分がいる
恐怖とか絶望感とか
そんな本能で感じるものではなくて
空虚感みたく
なんかめっちゃ虚しく
哀れな気分になって
涙の出ない哀しみ
なんとも言えない
死ぬ覚悟が出来ているとか
簡単に言うけどなかなか
本心からはそう思えない。
人生の虚しさ
儚さ
尊ぶに価するかしらないが
それなりに生きたいのだろう
それに反するように
死ぬ事にもひかれる何がある
死んだらどうなるのか?
最大のテーマでもあります。
死後のことは誰にもきけませんし
感じられてもその時は
誰にも伝えられない
空想的に考えればかなり
楽しいテーマになります。
例えば、平行に多次元世界があり
人生の選択肢により
各世界が形成されていくとするなら
選択肢の数の世界がある事になり
なんかやめときます。
こんな事かいてると
頭のおかしい人と思われそうなんで
てか思っていますよね
そこのあなた
そうです。
あなたです(笑)
この話はこの辺にしておきます。
死ぬ覚悟ですが
自分自身が思っているほど
死ぬ覚悟なんてできていません。
皆さんも考えてみてはいかがでしょうか?
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