最近、私生活が上手くいっていない
事もあり
毎日、死にたいと思うこともあります。
とくに数日間何も食べずにいたとき
朝から寝るまでずっと死にたいと
思っていました。
体調も悪くインフルエンザで
40度の高熱で食べる事もできずに
ただ死にたいと感じていました。
しかし、熱が下がり
食欲も少し回復してきて
食欲をみたすと何故か
死にたい感情が薄らいでいったんです。
まさかと思って実験的に
自分自身の身体で試してみました。
もともとヘルニアもちだったので
薬の服用をやめてみました
そうすると
常に苦痛のある状態が
再現できます。
そして、苦痛がある状態が食欲に
影響を及ぼしてきました。
すると、今まで三食食べていたのが
二食、一食と減ってきて
感情の変化に気付きました。
そう、死にたい感情が芽生えてきたのです。
これは、皆さんに当てはまるとは
思っていませんが
なんらかの関係があるのではないか
と思い調べてみましたが
回答がありませんでした。
なんらかの
苦痛プラス食欲不振
この組み合わせが
かなり死にたい感情に
影響があるのは
間違いないと思えます。
食べずにいると
神経が研ぎ澄まされてくる
ような感覚もあります。
少しの物音か気になって眠れなくなったり
しますしね。
そして、考え方がネガティブな方へ
いってしまいがちです
でも、食欲を少しでも
満たしていくと
何故かネガティブからぬけだして
死にたい感情が消えました
数日間の実験でわかった事
食欲と睡眠
そして、苦痛の有無
これが、人の心を蝕む
一番の病魔だと言う事に
皆さんはどう思われますか?
そんな事ないよと思うかもしれませんね
実際に僕が感じた主観的な視点で
書いてきましたので
個人的感想と思っていただければ
幸いです。
最後まで読んでいただきありがとう
ございます。
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