募集採用と労務の専門家 下島です。
● 江戸時代から続くお店の最中で一服
3月後半は、書類作成の日々が続いている。
パソコンに向かう時間が長いのと
少々神経を使う作業のため
目の疲れと、若干の肩こりを覚える今日この頃 (><)
ということで...今回は(も?)軽めのネタで
僕の場合、疲れを癒してくれるのは、お酒ではなく甘味。
昨日は、名古屋市は那古野にある
種久(たねきゅう)商店さんの
「手詰め最中」をコーヒーとともに (^^)

甘さ控えめの粒あんに、パリっとした皮の相性がいい!!
「手詰め最中」の商品名のとおり
あんと皮が別になっており、自分であんを手詰めしていただく。

これで、1,050円はちょっとお高めな気もするが
あんも皮も添加物を使用していない安心安全な食材。
甘い物を控えている身のため、少々高くても
こうした本物志向の物を少量いただくのが、ちょうどいい。
種久商店さんは、江戸時代から続く老舗だという。
本当に長く愛され続けている。
あやかりたいものである。
最後までお読みいただきありがとうございました。