9月9日

予定通りに、タシャ・チューダー作 「素晴らしい季節」と「あさ One morning」ついてです。

 

 

 

 

実は上の2冊、このブログの記事のために何度も読み返しました。でも、「チューダー女史の絵がどれもめちゃくちゃカワイイ…」とか、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あさ」では、「ご主人を見送ったネコが、雨の降る窓辺でくつろぐ姿がご主人の日常とは対照的に平穏に満ちていてなんとも癒される気分…」

(上二枚が最後の二コマ。なんとも叙情があふれています)といった程度の感想以外、出てこない…と思いました。「あさ」などは、ボローニャ国際児童図書展でグランプリをとったとありますから、つくづく、自分には感性がないのかなぁ…と感じた次第です。そこで皆さんの感想を募りたいと思いました。是非、お願いしますニコニコ