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昨日に続いて三男のことですが、昨年11月中旬に一時帰国して、1ヶ月の滞在予定が今月下旬まで延びています。
思うように進まない仕事と、チューリッヒでの研究を中断していることが彼の焦りの原因だったと思います。
ところが思わぬところから仕事の依頼が来て、飛び飛びにあいたスケジュールを埋めてくれています。
詳しいことは聞いていませんが、彼の研究の他流試合?となる初めてのしごとになり、ターニングポイントではないかと思われます。
子供たちにピンチがチャンス、困ったときほど大きなチャンスの前触れであると言ってきましたが、今回もそういう事だったり良いなぁと思いたいです。
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