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子供の頃のお稽古事は子供に夢を与えます。
才能がある方はそのままプロの道へ進みますが、才能があっても諸事情で違う道に進むことが多くあると思います。
大震災後の間もない新聞記事です。
の記事を見て中村秀仁京大助教授を検索してみましたら以下の記事にを見つけました。
≪TEAM≫
子供のころからバイオリンを習い、高校時代には画家を目指していた中村秀仁さん。将来は芸術家になるのが夢だったが、「周囲に説得され」(中村さん)、大学で応用物理学を専攻し、そのまま大阪大大学院に進んだ。http://www.sankeibiz.jp/econome/news/100911/ecb1009110504000-n1.htm
我が家の息子と到底比較出来るもではありませんが、三男も高校2年生の夏まで音楽の道へ進みたいとサックスのレッスンを受けていました。
経済的な理由で三男自ら音楽の道を断念し、現在はチューリッヒ工科大学で研究生活を送っています。
三男もまた音楽によって感性を磨いてきたと思います。
三男のブログ にヨーロッパの建物を掲載していますが、芸術を目指した感性が多く見られると思うのは、親馬鹿だからでしょうか?
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