感想の続きです。
本の中身は単直に言えばマネジメントに属するのかと思います。
悪い流れになっている状況だとして、それをその場しのぎで解決してる人が多いのでは
ないでしょうか?僕も正にそれでした(^_^;)
この本ではそんな人にとっては目からウロコの物です。
組織における改善ポイントとは何か?
本著においては改善ポイントをボトルネックと読んでいます。
ボトルネックの働きが組織全体の働き方を決定すると断定しています。
つまり、まずすべきことはボトルネックを見つけることです。
続きはまた近々(´∀`)
