紙に絵の具を溶いたものをおとして、手や足、身体でぬり広げるあそびを
『ぬたくり』と呼んでいます。
今日は、みんなでチューリップの歌を歌ってから「チューリップをさかせよう」
という事で始まりました。
絵の具が紙に落ちると一斉に手が伸びます。
子:「みてーーー!!」
保:「手がチューリップになったなあ」
赤や、白も混ぜてぬりぬり、、、
手だけでは足りず、足までぬりぬり、、、
中には少し抵抗がある子もいます。が、みんなが楽しそうにしているのを
見ると少しずつ手が伸びてきました。
お母さんたち、お洗濯ありがとうございます。
でも、楽しかったのでまたやりたいと思います!







































