さっしー、HKTとのステージはつらい!?
AKB48からHKT48に移籍した指原莉乃(19)らが11日、東京・代々木第一体育館で開催された「a-nation musicweek Charge Go! ウイダーinゼリー IDOL NATION」に登場した。昼夜2公演に、SUPER☆GiRLS、アイドリング!!!、HKT48ら10組、100人のアイドルが総出演。自他共にアイドル好きを認める指原は、「いやいやたまらんね」と満ち足りた表情を浮かべ、「誰かとすれ違いたくて、15回くらいトイレ行った」と明かした。指原はHKTとソロの2ステージに登場。「HKTのステージは自分があまりにババア過ぎてつらかった」と冷や汗をかいていたが、「1人だとフレッシュでまだまだいけそうな気がしています」とケロリ。ソロでは発売未定の新曲「意気地なしマスカレード」を熱唱し、「本当に発売されるのかわからない。指原恒例の“発売するする詐欺”が始まろうとしています」と笑いを誘った。