エルシャダイ | 蒼空の彼方

蒼空の彼方

☆。*†*。しもしゅーのほのぼのブログ。*†*。☆




「話をしよう。」



「あれは今から36万……


いや、一万四千年前だったか……

まあいい。」



「私にとっては昨日の出来事だが、


君たちにとっては多分、『明日』の出来事だ。」



「彼には72通りの名前があるから、なんて呼べばいいのか……」


「たしか、最初に逢ったときは…」


『シューノック。』



「そう、あいつは最初から話を聞かなかった。(事実)」


「私の言う通りにしていればな……、まぁ…イイヤツだったよ……。」





↓名言↓


「そんな歌声で大丈夫か?」


『大丈夫だ、問題ない。(慢心)』


↑名言↑




(#)メメメ∀メ(#))←※歌が下手すぎて叩かれすぎたシューノック
「「神は言っている……ここで叩かれる場合ではないと……」」


「そんな歌声で大丈夫か?」



『一番良いのを頼む(機材)』



『ふへへへへwwwwみwなwぎwっwてwきwたwwww』


ドヤ(^ω^)m9ドヤ←幾度もの叩きを無くさせるシューノック。


「やぁ、私のサポート(機材のセッティング)が心配なのか?」

「いいんじゃないかなぁ…アイツもよくやってくれるしね」


「いや、君の頼みは断れないよ。神(歌い手)は絶対だからね。」

「シューノック、人が持つ唯一絶対の力…それは自らの意志で進むべき道を選択することだ。」


「お前は常に人にとって最良の未来を思い、選択していけ(選曲)」



「さぁ、行こう。」



(*゚∀゚)ニコニコデビューするために審査会に行くシューノック



ξ゚⊿゚)ξ←審査員「嗚呼シューノック……私の心は言っているわ、あなたからものすごい覇気を感じると……」

ξ゚⊿゚)ξ「行きなさいあなた達(歌い手)オトートノカタキヲトルノデス。」



結果



ピピピピ


『『やっぱり今回もダメだったよ。アイツは話を聞かないからな……。……そうだな、次はこれを見ているやつにも手伝ってもらうよ。(修行)』』





終わり。