「話をしよう。」
「あれは今から36万……
いや、一万四千年前だったか……
まあいい。」
「私にとっては昨日の出来事だが、
君たちにとっては多分、『明日』の出来事だ。」
「彼には72通りの名前があるから、なんて呼べばいいのか……」
「たしか、最初に逢ったときは…」
『シューノック。』
「そう、あいつは最初から話を聞かなかった。(事実)」
「私の言う通りにしていればな……、まぁ…イイヤツだったよ……。」
↓名言↓
「そんな歌声で大丈夫か?」
『大丈夫だ、問題ない。(慢心)』
↑名言↑
(#)メメメ∀メ(#))←※歌が下手すぎて叩かれすぎたシューノック
「「神は言っている……ここで叩かれる場合ではないと……」」
「そんな歌声で大丈夫か?」
『一番良いのを頼む(機材)』
『ふへへへへwwwwみwなwぎwっwてwきwたwwww』
ドヤ(^ω^)m9ドヤ←幾度もの叩きを無くさせるシューノック。
「やぁ、私のサポート(機材のセッティング)が心配なのか?」
「いいんじゃないかなぁ…アイツもよくやってくれるしね」
「いや、君の頼みは断れないよ。神(歌い手)は絶対だからね。」
「シューノック、人が持つ唯一絶対の力…それは自らの意志で進むべき道を選択することだ。」
「お前は常に人にとって最良の未来を思い、選択していけ(選曲)」
「さぁ、行こう。」
(*゚∀゚)ニコニコデビューするために審査会に行くシューノック
ξ゚⊿゚)ξ←審査員「嗚呼シューノック……私の心は言っているわ、あなたからものすごい覇気を感じると……」
ξ゚⊿゚)ξ「行きなさいあなた達(歌い手)オトートノカタキヲトルノデス。」
結果
ピピピピ
『『やっぱり今回もダメだったよ。アイツは話を聞かないからな……。……そうだな、次はこれを見ているやつにも手伝ってもらうよ。(修行)』』
終わり。