(#'A`) 「受験終わったぁあああああああああああああああ!!!」
('A`) 「ふぅ・・・。」
('A`) 「マジ難しかったな・・・」
('A`) 「あ、初めまして。ドクオだ。鬱田ドクオな。」
('A`) 「昨日、ブーンがなんか紹介してたよな。」
('A`) 「とりあえず、疲れた。」
('A`) 「やっぱアレだよ、カラオケ行きたくなるわ。」
(*'A`) 「ちなみに俺は歌うまいって言われるけど、ブーンはすげぇ音痴だ。」
( ^ω^) 「呼んだかお?」
('A`) 「なんでもねぇ出てくんなブーンwwwwwwwwww」
(;^ω^) 「おっおっ・・・」
('A`) 「明日は、卒業式の練習だなぁ。」
('A`) 「ちなみに俺たちは歳とかあんまり決まってないぞ」
('A`) 「というか、公立の試験、あんなに難しいとは思わなかったなぁ・・・」
('A`) 「ウツダシノウ。」
('A`) 「というか、なんか家にリラックマのハンカチあった。」
('A`) 「使い道ねぇな・・・」
('A`) 「クーにでもやるか・・・」
('A`) 「あ、クーっていうのは『川 ゚ -゚)』っていうやつだ。」
('A`) 「きょぬーで美人 っていう設定だ。喜べ。」
('A`) 「そして俺のフィアンセだフフフフフwwwwwwww」
('A`) 「すません調子に乗りました。」
('A`) 「だいたいはクーと相思相愛ですけどねwwwwwwww」
('A`) 「なんか疲れたな・・・・・・」
('A`) 「そろそろ、今日は終わろうかな。」
('A`) 「明日は、『川 ゚ -゚)』が出てくると思うぞ。」
(#'A`) 「んじゃ、これでさようならあああああああ!!!!!!」
('A`) 「ふぅ・・・。」