続、資産運用について
日本は、戦後から1990年のバブル崩壊まで
右肩上がりでGDPも増えてきました。
しかし1990年をさかいに人口が横ばいになり
2005年から人口が減り始めました。
人口減=消費減=GDPの減少となります。
本来景気の減退傾向の国の債券など見向きもされない
のが一般的なのに、今は金利が低いにも関わらず
日本の国債が買わ れています。
原因は欧米の金融不安です。
しかし何時までこんな状況が続くでしょうか?
GDPの2倍近くの国債を発行し、今後も復興債など
国債が増えることが確実であるというところからも
いずれ円安に向かうことは間違いないのではないか
と思います。
では海外ではどこの国がよいのでしょう?
それは次回のお楽しみでーす。
右肩上がりでGDPも増えてきました。
しかし1990年をさかいに人口が横ばいになり
2005年から人口が減り始めました。
人口減=消費減=GDPの減少となります。
本来景気の減退傾向の国の債券など見向きもされない
のが一般的なのに、今は金利が低いにも関わらず
日本の国債が買わ れています。
原因は欧米の金融不安です。
しかし何時までこんな状況が続くでしょうか?
GDPの2倍近くの国債を発行し、今後も復興債など
国債が増えることが確実であるというところからも
いずれ円安に向かうことは間違いないのではないか
と思います。
では海外ではどこの国がよいのでしょう?
それは次回のお楽しみでーす。