前回の投稿からしばらく時間が経ちました。
時間がたったからと言って解決したわけではありません。
いじめを確認したときから2年を過ぎて3年目に入りました。
年末にブログのアクセス数がすごく伸びた日がありました。
更新もしていないのになんでだろうと思って
調べたところ、
12/28の北海道新聞に
「音更の中学校でいじめ 第三者調査委設置へ」
という記事が載ったようで、その影響ですね。
地元紙にも取り上げていただきたいものですね。
いじめ重大事態。自治体初のようですね。
はっきり言って、まったく驚きませんよ。
まだまだ氷山の一角だと思います。
前回「話したいなら役場に来い」との話があったと書きましたが、
その後、10月の末に教育長様から
「直接会って話す気はない」との
お手紙を頂きました。
この町でいじめを受けたものは、
教育長印のついた公文書で
「話したいなら役場に来い」とか
「直接会って話す気はない」とか
言われるのですね。
この2年間、
ありえない失言、対面したときの態度、
行動しない姿勢
トラブルを起こしていたのは常にあなたたち教委ですよ。
何が不満でリカバリーに取り組む担任の先生や
学校の障害になることを続けていたのか
意味不明です。
以前、いじめ問題解決に向けての
「行動責任は学校長」
「結果責任は教育長」
と自分たちが言ったことを覚えていますよね。
どうするのでしょうか。
高校受験の時期になりました。
以前と同じで、加害者はまた高校は推薦ですか?
あと、町教委の上位機関に
トイレに連れて行き、
嫌がる被害者の衣服をずらさせ
直接身体を触る行為って...
「これは犯罪ですか?」と質問したところ
「回答しません」と。
普通に考えて犯罪でしょう。
町教委の担当者は犯罪ですと言いましたがね。