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中学校でのいじめに始まる学校の呆れる対応と隠蔽

北海道のとある中学校で起こった「いじめ」。
それをきっかけとして分かった学校関係者、教育委員会関係者の
普通では考えられない対応と組織ぐるみの隠蔽体質。
その記録を書き留めました。

初対面のいじめ被害生徒の保護者と会うのに

名刺すら渡さず、

あの態度はどうかと思う。

少なくとも役場の教育担当部長でしょう。


部下二人、学校関係者の前で大人気ないのでは?


初手で威嚇してやればと思ってたんだね。

部長とか役職以前に、社会人としていかがなものか。



あなたにとって、

管理下にある学校でおきたいじめという不祥事。

その被害生徒の親は『敵』なのですか?

町民は敵なのですか?



それに異を唱えない、制止しない人たちも

同じ仲間と思われても仕方ない。




社会人として、初対面の人と会うなら、

名刺ぐらい用意しておくのは常識だよ。

渡すに値しなかったんだよね。

なら、そう言えばいいと思うが。違うか?