中学校でのいじめに始まる学校の呆れる対応と隠蔽 -16ページ目

中学校でのいじめに始まる学校の呆れる対応と隠蔽

北海道のとある中学校で起こった「いじめ」。
それをきっかけとして分かった学校関係者、教育委員会関係者の
普通では考えられない対応と組織ぐるみの隠蔽体質。
その記録を書き留めました。

12月5日で、いじめを相談してから

一年の節目になります。


一年経って、元気に毎日学校通ってますと

書けたら良いのですが、

現実はそうなりませんでした。


学校に満足に行けなくなって、50日近い欠席と

550時間を超える欠課。

昨日の話し合いの約束も

見事にすっぽかし、責任は取れないと言う

教育委員会。

それだけが一年の結果です。

どうやってリカバリーするのでしょうか?


加害者に罰を与えないという

目的は達成したから、

ほかに興味はありませんか?




冬に始まり、春になり、夏が来て、

今は町内の通りは銀杏並木の秋になりました。

また、冬が来ます。



そういえば、無印良品もうすぐ開店ですね。

新店舗のぞきに行ったりできる

平和な日常はいつになったら来るのでしょうか?