謎の人物が独自のルールの下で支配する、縦型構造の施設プラットフォーム。新たに来た者たちは、その残酷な食事供給制度と闘おうとするが...。



これは別に見なくていいよくわからない映画です。
メシアとかだんだん方向がズレていく感じですね。




できるだけ人と関わらずに生きたいと思い、北陸の小さな街にある塩辛工場で働くことにした青年・山田。工場の社長からハイツムコリッタという古い安アパートを紹介されて住み始めた彼は、静かな毎日を送っていた。そんな中、隣人の島田が風呂を貸してほしいと部屋に上がりこんでくる。それを機に島田との間に友情のような感情が芽生え、他の住人とも触れ合うようになるが、北陸にやってきた理由を島田に知られてしまう。


ひとことで言えば囚われている日本風な映画です。

ムロツヨシがいてくれてよかったっと思いました。






コニーは、大手家電量販店で働くセールスマン。離婚した彼は、娘のジュリアと隔週で会えることを楽しみにしている。しかしある日、彼の人生は一転。最悪のタイミングで、最悪の場所に居合わせた彼は、殺人犯として無実の罪を着せられ、刑務所に収監されてしまう。そこで出会う犯罪者のノリンダーとムッセは、コニーをパイロットと勘違い。 犯罪者たちの脱獄計画の片棒を担ぐことにもなるのだった。


力まずリラックスして観れる映画です。

スウェーデンやるじゃないかのコメディ?かな。

笑いに嫌味もないから応援したくなる。









はるか遠い昔、世界を滅亡させるパワーを持つ悪しき力、ブラック・トライデントと共に、ある王国が海底の奥深くに封印。しかし邪悪な力が現代に解き放たれ、海底のみならず陸上の人間の世界をも滅ぼそうとする。危機を前に、海底王国アトランティスの王であるアクアマンが、強大な敵を相手に仲間たちと立ち上がる。


これ系はなーんにも考えたくない時に。
前から思うんだけど赤目トンボみたいな敵がダサい。




ベストセラー作家のサンドラは、夫と視覚障害のある11歳の息子と人里離れた雪山の山荘で過ごしていたが、あるとき息子の悲鳴を聞く。血を流して倒れる夫と取り乱す息子を発見した彼女は救助を要請するが、夫は死亡。ところが唯一現場にいたことや、前日に夫と喧嘩をしていたことなどから、彼女は夫殺害の容疑で法廷に立たされることとなり、証人として息子が召喚される。


まず尺が長いから敬遠してしまう。
で?これはいったい何を…?カンヌだしな。
事故なのか自殺なのか他殺なのかはっきりしろ。