現代のニューオーリンズ。ドラキュラの手下として働く青年レンフィールドは新しい獲物を求め、人間関係に悩む人々の自助グループの会合に潜り込む。そこでの会話をきっかけに、レンフィールドはドラキュラとの悪い関係を断ち切りたいと考えるように。そんな折、レンフィールドは街を牛耳る犯罪組織ロボ一家を追う警察官クインシーと出会う。


ニコラス・ケイジはドラキュラ顔だなってくらい。






麻薬密輸人がFBIに追われ、セスナ機からコカインが入ったバッグを投げ捨てた。しかし、こともあろうに体重80kgの巨大なクマが、その白い粉を食べてしまった。 偶然にもジョージア州の森に集った刑事、ギャング、森林警備隊、観光客、学校をサボって遊んでた子供達が大量のコカインを食べて暴れ回るクマと遭遇する…


おバカ映画大歓迎です。

出演キャラはほとんど偉大なるバカで笑えた。






勲章を受けた元海兵隊ブライアンは年金が未払いのせいでホームレスを余儀なくされ娘や別れた妻の将来を憂い退役軍人省に対してそして世間に何が起きているかを訴える為に仕方なく銀行に立て籠り交渉人を呼ぶ為に爆弾をカメラに見せつける。しかしそれは同時に射殺されるリスクをともなうものだった…


これが実話とは知らなかったです。

最初は引き込まれていくけど地味感は否めない。