女が帰宅すると、家に知らない男がいた。自分が“幽霊”だと名乗った男は、パニックになる女に頼みがあるという。果たしてその頼みとは……。


短編ハマり16分はありがたい。

ラストシーンは好きです。

詰め込まないから良かった。






勢いで会社を辞め、無職になった男。寮を追い出され、行き着いた先は怪しげなマンション。大家もどこかおかしく、借りるはずの部屋にはなぜか死体が…


おもしろくもなんともないんだけどね
ただ短編18分というのが嬉しい。
変でわけわかんない怪しさ。




クリスマス。ノルウェーからやってきたフレデリック家はラ・パルマ島にあるお気に入りのホテルにチェックイン。ところがのどかな風景の下には危険が潜んでいた。ノルウェー人科学者マリーはこの楽園の中央に位置する火山に警戒すべき兆候を発見する。彼女は、間もなく最悪のシナリオが起きることを同僚たちに説得しようとするのだが.やがて予想通り火山が噴火、山塊が崩壊して海になだれ込み、巨大な津波がやってくる…


大津波から5メートルくらいの距離の離陸前の飛行機

に乗っててそもそも助かるわけ?

奇跡的過ぎる生存にあっけにとられた。






馬場カヨ、若井ふたば、大門洋子、足立明美、勝田千夏の5人が、大企業のイケメン社長・板橋吾郎を誘拐する。何が目的なのか、どういう関係なのかは謎に包まれたまま、次第に社長の過去が明らかになる。彼は、愛人を殺した殺人犯で、女たちはその殺人の真相を暴き、服役中の前社長の娘・江戸川しのぶの冤罪を晴らそうとしていたのだった。ただ復讐は計画通りにはいかず…


女優陣が演技うま過ぎでさすがです。

何気なく笑かすツボを押さえてます。

あっという間のイッキ見でした。






世界中の危険人物の裏帳簿を仕切る会計士であり、スナイパーという顔も持つクリスチャン・ウルフ。ある時、旧知の男が殺され、その腕に「会計士を探せ」という謎めいたメッセージが残されていたことから、事件解決のために疎遠になっていた弟ブラクストンに協力を要請。米国財務省のメディナ副長官と協力し、巨大な悪の陰謀を暴こうとするが、その秘密を封印するために手段を選ばない冷酷な殺し屋たちの標的に…


弟が徐々にいい味を出していく兄弟愛。

女性の殺し屋の存在はなんかいらねーって思った。