高見沢は、突然消えた恋人を忘れられず、ずっと行方を捜していた。その頃、都内でひとり暮らしをする資産家の老人が絞殺体で発見される。所轄の刑事・伊室と西村は、隣人の証言などから家事代行業の女・山本美紀に行き着き、自宅へ急行するが、一足違いで埼玉県警に彼女の身柄を拘束される。それぞれが抱く美紀の人物像は十人十色。その上、美紀は裁判中に、突然黙秘し、事件は迷走していく。彼女は悪女か、淑女かー。


沈黙の内容がそういうことなら
はじめから言えばいいじゃんと思ってしまった。
それよりも市原隼人演じる高見沢のキャラがコ.ワ.イ




亡き弟の遺言に従い、遺灰をエベレストにまくためネパールを訪れたマイク。標高3500メートルの高地を走る観光バスに山岳ガイドとともに乗り込むが、そこで武装した傭兵集団に遭遇する。彼は自らの身だけでなく、旅行客や地元の村を守るため、再び決死の戦いに挑む。


ほぼアイスロード走らない何が続編かわからない作品。
つまらなかった。




2011年3月11日午後2時46分。東日本大震災が発生し、福島第一原発は全電源喪失という事態に陥った。冷却装置を失った原子炉は温度が上がり続け、チェルノブイリに匹敵する最悪の事態が迫っていた。想定外の状況と情報不足で官邸は混乱を極め、市民たちは故郷から避難を余儀なくされていく。


政治家すべて実名っていうのはいいと思う。

ただかなり地味…申し訳ないが眠気を誘われる。






西暦2000年。長野山中の九郎ヶ岳において謎の遺跡が発掘されようとしていた。しかし、遺跡の中に置かれた棺の蓋を開けた時、目覚めた謎の存在によって夏目幸吉教授らの調査団は全滅させられてしまう。遺跡を調査していた長野県警刑事・一条薫の前に、無断で遺跡に入ろうとする若い男が現れる。問いただす一条に、その男は冒険家・五代雄介と名乗った。証拠品であるベルト状の遺物から雄介は戦士のイメージを感じ取る。


当時の子供はわかって見てたのかな?

完全に大人の為の仮面ライダーです。

オダギリ・ジョーここにありってことです。






アメリカ人のマーガレットは新たな人生を歩むべくイタリア・ローマの教会で奉仕生活を始めるが、不可解な連続死に巻き込まれてしまう。やがて彼女は、恐怖で人々を支配するため悪の化身を生み出そうとする教会の恐ろしい陰謀を知る。全てを明らかにしようとする彼女だったが、さらなる戦慄の真実が待ち受けていた。


後半のグレゴリー・ペックの写真が嬉しい。
こわくないです。ダミアン誕生物語になりますので。