もし飛べないなら走ればいい。走れないのなら歩けばいい。歩けないのであれば、這っていけばいい。何があっても前に進み続けなければならなのです
今回はめちゃ強のリーアムさんではありません
銃の扱いはハンパなくすごいのですが。
ラストはなんだか切ない
これは簡単にどうこう言える話ではなくて
国家の名のもとの権力の闇
実話だから余計にきつい
ものすごくつまらない
陰陽道に興味ゼロだから頭に入らなかった
ラスト近くの挿入歌はなんだろうか?
さまざまな疑問が残る暗い映画
弟が可愛い
朝からこの坂を登ってお参りに行く
おじいちゃんを見ていて…
信仰ってすご!って思いました