アレックスは、すご腕の殺し屋として裏社会で名をはせてきたが、アルツハイマー病を発症して依頼の詳細を覚えられなくなってしまう。引退を決意して最後の仕事に臨む彼だが、ターゲットが少女だと知り、契約を破棄する。子供だけは守るという信念を貫いてきたアレックスは、依頼の背景を独自に調査するうちに、財閥や大富豪を顧客とする巨大人身売買組織の存在を知る。


無難なストーリーとリーアム・ニーソン





デリヘルを経営する元刑事ジュンホのところから女たちが相次いで失踪して、ときを同じくして街では連続猟奇殺人事件が発生する。ジュンホは女たちが残した携帯電話の番号から客の一人ヨンミンにたどり着く。ヨンミンはあっけなく逮捕されて自供するが、証拠不十分で再び街に放たれてしまい…


まさか殺されちゃうとはのシーンあり。

ここでまた長い展開は必要か?あるあるです







1933年、かつてヒトラーにも取材したことがあるイギリス人記者ガレス・ジョーンズは、世界恐慌の中でソ連だけが好景気であることに疑念を抱いていた。その謎を探るため単身モスクワへ向かった彼は、当局の監視を避けながら全ての鍵を握るウクライナを目指す。極寒のウクライナにたどり着いたジョーンズは、過酷な生活を強いられ飢えに苦しむ人々を目撃する。


当然ですがとにかく全編を通して暗いです

これが現実だと叩きつけてくる感じです

ユートピアなんて存在しなかったということ。






ある日、東京第一銀行の小さな支店で、現金が紛失する事件が起きる。ベテランお客様係の西木は、同じ支店に勤める愛理や田端と協力して事件の真相を探る。この支店には、出世コースから外れた支店長の九条、超パワハラ副支店長・古川、嫌われ者の本店検査部の黒田らがいた。


キャストが多すぎて誰が何してどうしたっけ?

って戸惑った。前半はなかなかおもしろかった





ある日の新宿。裏社会のトラブルを処理する始末屋の

冴羽リョウは、失踪した有名コスプレイヤー・くるみの捜索依頼を請け負い、相棒・槇村と彼女の足取りを追う。そのころ街では謎の暴力事件が多発しており、リョウと腐れ縁の刑事・野上が調べを進めていたが、槇村が新たな犠牲者となる。現場に居合わせていた槇村の妹・香から事件の真相を調べてほしいと懇願されるリョウだが、その背後では強大な悪がうごめいていた。


つまらねえ

鈴木亮平が好きだから観てはみたけどこりゃダメだ

バカらしいのはいいがイヤなバカらしさになってる