1944年、第二次世界大戦末期。劣勢に立たされていたナチスは、西部戦線・アルデンヌの森において最後の大反撃を開始した。この壮絶な死闘の最中ヒトラーは逆転勝利を狙うため、秘密裏に原子爆弾開発を画策。連絡員からその情報を入手したアメリカ軍精鋭部隊は、計画を阻止するため自らの命を代償に適地へと乗り込んでいく。


なんかパチモン感は拭えないけど

テンポが早いので飽きずに見れたって感じです。






第二次世界大戦。連合国軍はヨーロッパの多くの地を占領したドイツ・ナチスに反撃するべく、猛攻を仕掛けた。その勢いは凄まじく、このまま領地を取り返すのは時間の問題だと思われた。しかし、戦略上重要な港であるオランダのスヘルデ川付近ではドイツ軍はしぶとく抵抗。結果、激しい戦場と化す。イギリスのパイロット、ドイツ兵に従うオランダ人、地元のレジスタンスに関与した女性。それぞれの物語が交錯する。


テンポがいいからどんどん入り込んで観てしまう。

前線の兵隊間のお互いに殺したくない心理が伝わる。

結局ナチスが追い込まれるとワクワクするわけで…









未曾有の大地震によって荒廃し、無法地帯化したソウル。屈強ハンターのナムサンは、かつて自分が命を救った少女スナの存在を気にかけていた。ある日、スナが祖母と暮らす小屋に女性が訪ねてくる。彼女が所属する団体は10代の子供達とその家族を安全な場所で保護しているという。移住を決めたスナは先生に連れられ、街で唯一崩壊を免れたマンションに辿り着くが、そこは狂気の医師ヤン・ギスが支配する場所だった。


うーん結論はおもしろくなかったかな

イ・ヒジュンファンとして彼をもっと前面に出して

ぐちゃぐちゃにして欲しかった。






あるブリーフケースを盗むよう謎の女性から指令を受け、東京発京都行の高速列車に乗り込んだ殺し屋・レディバグ。ブリーフケースを奪って降りるだけの簡単な任務のはずだったが、疾走する車内で次々に殺し屋たちと遭遇してしまう。襲い掛かってくる彼らと訳も分からぬまま死闘を繰り広げる中、次第に殺し屋たちとの過去の因縁が浮かび上がってくる。


バカ全開でおもしろかったのである。

独特な映像の中で繰り広げられるイカれたバトル

ブライアン・タイリー・ヘンリーが最高!











伝説の殺し屋ジョン・ウィックは、裏社会のおきてを破りながらも粛清の包囲網を生き延び、全てを支配する組織「主席連合」と決着をつけることを決意する。一方、組織内での勢力拡大をもくろむ高官グラモン侯爵は、裏社会の聖域だったニューヨークのコンチネンタルホテルを爆破。さらにジョンの旧友でもある盲目のケインを抱き込み、ジョン狩りを始めようとしていた。


2時間50分くらいだっけ?

さすがにあきてくるよ

一作目とかめちゃくちゃおもしろかったのになぁ。