優希ら8人の若者たちはレンタカーでキャンプ場に向かう途中、山の中で車がパンクしてしまう。助けを求め歩きだした彼らは、奇妙なかかしがある村「龍切村」に辿り着く。そこで車を直してくれるという老人・新次郎に出会った一行は、彼の家で夕食を振る舞われ、泊まっていくよう誘われる。翌朝、物音で目覚めた優希は、不思議な面を被る村人達が外を練り歩く姿を目撃する。


最初はどうせくだらないホラーだと思ってたが…
しかしなんだこの爽快感!!クールな撃ちまくり男。
べいびーわるきゅーれ&チラっとマッコールさん感!




田舎町で農業を営む田中淳一を、元妻・爽子と暮らす小学生の息子・一也が東京から訪ねてきて、父子はしばらく共に暮らすことになる。そのころ、近くの森で謎めいた現象が多発し、淳一が暮らす町でも住民の不審死や失踪が続発していた。間もなく父子も得体の知れない存在“それ”を目撃し、淳一はさらに不可解な事件や怪奇現象に巻き込まれていく。


え?コメディ?今どきこのディテールの宇宙人って。

そして相葉くんの演技がどうも納得いかず。

ラストのあれは完全に笑いの誘いだよ。






おぞましい事件から10年。ダルトンは、大学へと進学し、学⽣⽣活を送っていたが、再び悪霊の影が迫り怪奇現象に襲われる。 ⼀家に取り憑く者たちを永遠に葬り去るべく、ダルトンとジョシュはこれまで以上に深く“向こう側”へと⼊り込むことに…。“赤い扉”の向こうには⼀家の暗い過去と新たな恐怖が待ち構えていた。


なんなんだよ!これ!面白い部分がひとつもない

よくわからない。続編だから?変な家族愛とか…






クムチョン署の強行犯係に所属する怪物刑事マ・ソクトらは、国外逃亡した容疑者を引き取るためベトナムへ行くよう命じられる。ソクトとチョン班長は容疑者から怪しい気配を感じ取り、秘密裏に捜査に乗り出す。やがて、残忍な凶悪犯罪を重ねるカン・ヘサンの存在が浮上。ソクトらは韓国とベトナムを行き来しながらヘサンを追い詰めていくが……。


マ・ドンソクは無敵なのでわかっちゃいるけど

相手は悲惨なボコボコ状態になります。

今回の敵は血も涙もなくて悪役感最高です。






2011年7月22日午後3時17分、ノルウェーの首都オスロ政府庁舎爆破事件が起き、8人が死亡する。さらに同日の午後5時過ぎ、オスロから40キロの距離にあるウトヤ島で銃乱射事件が発生し、32歳のノルウェー人アンネシュ・ベーリング・ブレイビクが、サマーキャンプに参加していた10代の若者たちを次々と殺害する。


映画としてはどうなんだろうかな出来栄え。

経験した人の動画をただひたすら見てる感じ。