東京では、土地価格が高騰。辻本は、ハリソン山中と名乗る大物不動産詐欺師グループのリーダーと出会う。そして「情報屋」の竹下、なりすまし犯をキャスティングする「手配師」の麗子、「法律屋」の後藤らとともに、彼は「交渉役」として不動産詐欺を働いていく。次のターゲットとなるのは、過去最大の100億円不動産。前代未聞の綱渡りの不正取引、迫りくる捜査、果たして100億円詐欺は成功するのか…
こりゃ気になって観ちゃうよなぁ
明らかに似たケースとか現実でもあったし…
ブラック企業に勤めるアキラは、連日の徹夜や上司のパワハラに疲れ果て、まるで死んだように生きる日々を過ごしていた。ある朝、街が大量のゾンビに埋め尽くされていることに気づいた彼は、もう会社へ行かなくて良いことに歓喜する。これまで先延ばしにしてきたささやかな夢や目標をリスト化し、ひとつずつ実行していく。絶望的な状況の中で人生を謳歌する彼は、やがて仲間とともに大きな夢を求めて旅に出る。
こりゃ最高!おもしろかった!
あきさせない工夫は脚本とキャスティングかな。
「ゾンビランド」的ホラー•コメディ。
イギリスの高級住宅街に住む黒人のニーヴ夫人は白人のように振る舞い、私立学校の副校長として社会的な地位を得ていた。 保険会社を営む夫のイアン、息子のセバス、娘のメアリーと何ひとつ不自由のない幸せな家庭を築いている。ある時彼女は黒人青年を見かけるようになり、過去の幻覚に怯えるようになった。そして貧困支援のチャリティパーティーを自宅で開催中、黒人の兄妹カールとディオンが現れた…
いい意味でなんか不思議な映画だなぁ。
結局、また逃げやがったニーヴ。え?お父さんは?
そして兄弟の変な妙に残酷な復讐が怖い…
月に1度、PMS(月経前症候群)の影響で激しいイライラを感じてしまう藤沢は、転職してきたばかりの同僚・山添のささいな行動をきっかけに、ストレスを爆発させてしまう。その後美紗は、やる気がなさそうに見える孝俊が実はパニック障害を患っており、生きがいや気力も失っていることを知る。互いの事情を知った二人は同志のような関係を築いていく。
実際、このつらさをかかえて生きて行くのはとても大変なことだと思うし、支えの環境を使っておくべき。
ただ評価の高い映画という感性が私にはなかった。


















