考えを持った食事とはナイフとフォーク

 

考えを持った食事を選ぶことは、デザインだと思います結果

 

だからあなたは、もうデザイナーです!キラキラ

 

食のデザイナーです ねおさん。

 

健康食と言うものは正直楽しむと言う面より体を補う面が強いですね

 

こと男性には嫌われがちな健康食ですが今回は違った目線で凝視

 

ヴィーガン食の食事会ナイフとフォーク

 

集まってる方はもちろん健康的な方ばっかりですよね。ただそれだけではない集まりが

あると思います

 

ただ食事の情報だけでなく、そこにあるエネルギーがどのように流れているのかを

知り合える事は生きるデザインしているということになります。

 

そこで、力の抜けた食事かいであること。ウインク

 

呼吸するというお話を一つしたいと思います。

 

今日は食の目の見えない力を感じました。

今日のメンバーさんの中にお子様が脳性麻痺の方がいると言うことでそのこの原因は髪の毛のDNA検査をしたところヒ素や中金属アレルギーで 満タンだったと言うすごくショッキングなところから始まるんですがアセアセ

 

胎児・乳幼児は食事選べないと言う視点から言うと非常に食べるものの責任というのは感じます凝視

 

しかしその食を

見つめ直すことで、その方はしっかりと自立できるまで成長しました。愛

 

どのように?

 

3年間、肉と魚は眺めるだけでびっくり

 

鼻炎アレルギーが消えて、お子様の思考も整ったという、お話です。キラキラOK

 

ご自分で旅先を選ぶそして結婚願望も芽生える。

 その言動は母親に『買い物袋を持たせないよ』だったそうです。

 

考えを持った食事は『人に考え方を与える』びっくりマーク

 

こんもお話で気持ちのいい呼吸ができたら嬉しいです。

 

考えさせられますが、安心して食べられる空間

そういう空間を作りたいですね。

もう一つ

最近の古民家耐久について

 

住む場所も呼吸の基本ですが、

遊ぶ場所も 呼吸を養う場所

 

私は土いじりが好きですニコニコ

 

 アース作用を促して浄化できるような場所を好んで行きます

古民家のある場所も昔からよく伺っていました。

 

 

 

現在の建築法で耐震制度で見ると古民家はほとんど00点だそうですが

建築基準法そのものが100年前のものと言うものは全く考え方が違うので

 

地震から逃す、 伝統工法 

 

高層ビルのダンパー技術ですが古民家の伝統工法の土台基礎には柔軟性の考え方が含まれているそうです

 

  • 耐震…コンクリート基礎との連結、金物、筋交いによってガチガチに固めて耐える 現代
  • 免震…地面と家を切り離し、地震の力を逃がす                100年前
  • 制震…ダンパーなどの制震装置により、地震の力を吸収する           高層ビル

 

先祖様が選んだ工法は、大きな揺れが来ると、重い瓦で浮き上がりを押さえ、揺れが大きくなると瓦を落として荷重を減らし、柱や貫が曲がったり土壁が崩れることで地震力を吸収し(制震)、足元を動かすことで地震力を無かったことにする(免震)です。


だから、免震+制震の構造になっている古民家に「耐震診断」をかけると0点、

でもこの事実は案外誰も知りません。

工務店さんでも知らない可能性は充分にあります

。耐震診断で0点になった、だから危ない、建て替えないといけない、だからコンクリート基礎を作って筋交いを入れまくって耐震補強、という流れが、現在の「古民家再生」の主流です。

 

ここも知る事により、古民家を眺める立ち位置が変わってきました。

 

この情報は、紅さんから頂きました。

 

ありがとうございます。OK

 

これで、安心して古民家イベントができます。

 

ネオさん宅は、耐震構造3等級の安心家ですので・・・ニコニコ

 

本日ビーガンメニュー

 

厚揚げと大根の麦麹の味噌汁

泡と玄米7ぶ付きの筍の子ご飯

人参サラダ、 ビーツポテトサラダコッペパン

パスタ

落花生の甘煮甘夏漬けハート

おからサモサ風(餃子焼き)

 

ご馳走玉でした。

この後非常にお腹が軽くなり

 

便がするりと出ました。びっくりグリーンハート

 

私の感ですがこのビーツは便秘に良いと思います。

 この感が、結構頼りになるのがネオさんの料理の根本でもあるそうです。

 

また寄らせて頂きたいと思います。

ネオガーデンハウス 

 

 

ナイフとフォークびっくりマーク