仮面ライダー龍騎&ドラグレッダー ミラーワールド台座
前回のfigmaドラゴンナイト、ミラーワールド台座の第2弾です。
今回はS.H.フィギュアーツです。
13ライダー並べるのもいいのですが
やはり龍騎と言ったらミラーモンスター
特にドラグレッダーは迫力があってカッコいいので
一緒に飾りたいです。
フィギュアーツなどのアクションフィギュアは台座が無くてもバランスを調整できるので
フィギュアを載せると言った考え方とちょっと違いますね
様々なポーズを再現出来るように補助するスタンドと言った感じです。
その為、台座が始めから付いてない物もあるようです。
龍騎の場合もドラグレッダーを空中で浮かすためにあるようで
フィギュア全体を台座の上に収めることが出来ません
今回は龍騎を含めて乗せられるように制作しました。
いきなり完成の全体図から
やはり飾るならこのスタイルでしょう
龍騎が脚を広げても入るくらい台座を大きくしました。
鏡の割れたイメージで
純正の補助のための台座と違い
魅せる台座にしました。
カッコイイです。
台座はこちら
支柱取付穴はマルチに対応できるよう5個付けました。
figmaの時の様にダボ穴は丸ですが下の板は6角形にしてあります。
純正比較
純正品よりかなり大きいです。
いつもの黒い棚に置いてみます。

カッコよすぎます。
こーなるとミラーモンスターも集めたくなってしまいますが
既に買えない物も多いですし場所もない
ドラグレッダーほど見栄えもしないので
S.H.Fはとりあえこれだけで我慢しておきます。
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仮面ライダードラゴンナイト ミラーワールド台座
figmaドラゴンナイトの台座を作りました。
まあ、龍騎なんですけどね、
この辺りの事情は今更なので特にふれません。
龍騎の13人ライダーは
何らかの形でいつか揃えたいと思っていました。
今回figmaで集めました。
基本的にアクションフィギュアは好きじゃないんで
全然候補に入れてなかったのですが、
figmaは間接が目立たなくていいですね。
特に脚の付けねの違和感がないのがいいです。
値段もS.H.Fのおかげで安価に手に入ります。
で、龍騎と言えばもちろんミラーワールドです。
そこで久しぶりにミラー台座に挑戦です。
台座が無ければ、生き残れない
13ライダーを並べるので
ちょっと大きなサイズになります。
こちら
ミラーワールド台座です。
龍騎っぽく割れた感じです。
ま、当然このように割ったわけではなく
ワンピースごと切り出して貼り付けてますので
結構手間がかかってます。
2層になってますので
上のミラー面のダボは丸い穴ですが
下の層は六角形にしてあります。
これは純正の台座がそうだったので
それにあわせました。
純正台座は上から見ると丸裏から見ると六角形です。
これもあえてKAMENにしています。
こんなイメージです。
マルチに使えるようダボ穴を沢山設けました。
リュウガ オニキスと対戦
こんな感じで雰囲気出せます。
では、13ライダー並べます。
多いな~
結構、詰め詰めです。
ミラーに映ってゴチャゴチャ感が
もうちょっとサイズを大きくすればスッキリするかも
ですが、このサイズには理由がありまして、
これ
いつも棚です。
こちらに収める用のサイズです。
揃うとカッコイイです。
欲を言うと、オルタナティブも出て欲しいですが
もうfigmaから出ることはないんでしょうね。
ZERO BATTLE ハンコック
フィギュアーツZEROを久しぶりに購入しました。
ハンコックです。
私、基本的にこのシリーズは好きではないので買っていません。
最初に出た物が残念過ぎたのもありますが
補助パーツが必要な素材のようですし
台座との噛み合わせも悪いのでなるべくかかわらない様にしています。
今回、安かった事もありますが
このハンコックは嫌いではありません。
(市場ではこう言った亜種っぽいものは人気ないですね)
ハンコックのフィギュアはどれも似たような物が多いので
これはちょっと気になっていました。
顔が悪くなければ買ってもいいかなと思ってました。
ただ、決して battle ver. と言う感じじゃないですよね。
で、相変わらずのビッグ台座は使いませんので
台座を作ります。
でも、自分で飾るためだけなので
非常に簡易ですが作ったので一応紹介します。
こんな感じです。
紫の派手なパーツは使いません
この方向から見た角度が魅力的です。
台座は
3連ハートがちょっと飛んで行く感じ、
純正は足の裏に、これまた補助用のパーツがあって
それの上に乗っています。
ぽっくり見たいでかっこ悪いので出してもいません。
直接足にダボを差してます。
こんな感じで左足だけ透明のアクリル棒を差してあります。
ただ、これだと角度が着いているので
右足が地面に着きません。
アルミで作って曲げてやれば両足着きますが
透明のが綺麗ですし、足が地面から離れていても
全然気にならないポーズなのでこれでOKです。
右足側は台座となるハートが大きいので
かえってフィギュアの角度を調整出来ます。
後姿もイイです、
でも、足の裏が見えてしまいますので
こちらでは飾れませんね。
やっぱりこの角度ですね。
この衣装原作は白ですよね
アニメは白ベースの袖と襟が紫ですよね。
なんでこんな色でしかもテッカテカにしたんでしょ?
さあ、お前の罪をかぞえるのじゃ!
ウィザード魔法陣台座 エッジカラー
LED照明を使うのが一番綺麗なのですが
自宅で展示する程度では
電池だともたないですし
ACだと配線の引き回しが面倒で
実はあまり点けないですよね。
そこでカラーアクリルを使ってみるのですが
模様は裏側に彫刻するので
(表でも良いのですが表面がフラットのが仕上がりがきれいなので)
色が着いていると模様が見え難く、いかにも裏って感じになります。
そこで今回はエッジカラーの板にしてみました。
エッジカラーってのは表面は無色の透明に近いのですが
カットした際の断面は色が着いているタイプの物です。
肝心のフィギュアは
ワーコレではありません。
今回はカードスタンドフィギュアで挑戦です。
台座はこちら
純正とほぼ同じサイズ
それでは順番に紹介します。
フレイムスタイル
ウォータースタイル
ハリケーンスタイル
ランドスタイル
このスタンドフィギュアは
出来もそこそこ悪くないですし
なにより安価に手に入るところがイイです。
そして
4体揃って
ヒー・スイ・フー・ドー・ボー・ザバ・ビュー・ドゴーン
な、感じです。(意味分かりません)
青はちょっと分かり難いですね。
思ったより発色してますが肉眼だともっと透明で色は殆ど分かりません。
写真を撮って驚きました。
4体並べるんならドラゴンフォームのが良かったのですが
まだ、あまり出揃ってないですよね。
でも、こちらのフォームのが好きなのでイイです。
実はこれ
ただ、横並びに並べるだけでなく
飾るときには
高低差をつける事にしてあります。
それでは、
コネクト プリーズ
こんな感じです。
配置はこの方がいいかも
この画像が青が分かりやすいですね
このシリーズでビースト出んかな。












