Dual Solid Heroes 仮面ライダークウガ ライジングアルティメット 台座
DXF -Dual Solid Heroes- Vol.6
ディケイドの世界の
仮面ライダークウガ ライジングアルティメットフォーム
です。
もー、このチョイスは残念としか言いようがありません。
なんでクウガ!しかもライジングアルティメット!
100歩譲ってクウガならマイティフォームでしょ!
出来る事ならディエンドを、
ここまでのセカンドライダー
アクセル、ゼロノス、そしてディエンド
もう出る可能性は殆どゼロですよね
DSHセカンドライダーシリーズを是非お願いしたい。
決して小野寺クウガを否定する訳でないですが
五代クウガは別枠でちゃんと出して下さい。
台座です。
クウガもダボ四角です。
脚が開いているんで
このシリーズでは最大の台座となりました。
取付
クウガも脚がふにゃふにゃしてる感じですね。
全身です。
しかしながらフィギュアの出来はめちゃくちゃイイです。
もう、このシリーズ全ライダー出すまで続けてくれんかな。
返す返すもこの2ショットも残念でなりません。
Dual Solid Heroes 仮面ライダーディケイド 台座
DXF -Dual Solid Heroes- Vol.6
世界の破壊者
仮面ライダーディケイド
です。
平成ライダー唯一の2クール放送のライダーですね。
最終話は劇場で....
平成ライダーはそれぞれの世界に繋がりが無いので
それを無理無理繋いで同時存在を可能にする為の作品です。
おかげで、ここ数年は全ライダー登場の華々しい作品が続いていますが
いずれも同じような作風になってしまうのが残念です。
出来れば以前みたいに個々の作品のみのが世界観があって好きです。
ただ、ディケイド自体は決して嫌いではありません
昔の作品に思い入れがある人が多いので
それを変えられてしまうのが嫌なんですよね
ゴーカイジャーくらいにしとけばよかったのかな?
台座です。
今回ダボピンがまた四角に戻ってしまいました。
しかもデカイな
取付
脚の素材が妙に柔らかい気がするんだけど
気のせいかな?
夏場が心配になりますがどうなんでしょう?
全身です。
フィギュアはいつも通りの安心クオリティです。
P.O.P EDITION-Z ”チョッパー”台座
P.O.P EZトニートニー・チョッパーです。
新シリーズですね、
何処まで出るかは定かではないですが
チョッパーはともかくロビン、サンジと珍しい出し方です。
台座です。
グランドラインシリーズに採用したフィルムを入れました。
純正台座はチョッパー初の横長な台座です。
Zイメージカラーがカッコいいです。
このまま、ロビンにもこの色が採用されればちょっと見直しますね。
今回チーム表記が
"Straw Hat Crew" になっています。
前回のSaling Againは "Mugiwara Pirates"
NEO-EXは "LUFFY PIRATES"
と、このシリーズは統一感無視は十八番なので
あまり期待は出来ません。
取付
全身です。
ロゴタイプはこちら
こちらは若干大きめです。
こちらのタイプはダボピンを1本にしました。
取付
全身です。
文字は斜めで飾れるようにしました。
当初、ダボは2本で作ったのですが
斜めで固定してしまうと飾り方によっては
弊害が出てくるかもしてませんので
1本だけで
回転して対応できる方を優先しました。
少しダボが緩めですが
転倒することはまず無いフィギュアなので
大丈夫と判断しました。
霧島美穂 ミラーワールド台座
で、霧島美穂ってダレ?って方もいると思いますので 一応説明を
(元々ワンピースネタだけでしたからね)
仮面ライダー龍騎に登場した。
初の女性仮面ライダー"仮面ライダーファム"の霧島美穂です。
この龍騎の前にもタックルやアギトなどがいますが
公式に仮面ライダーとしてカウントされた始めての女性ライダーになります。
演:加藤夏希
フィギュアは 今更ですが
ガールズ イン ユニフォーム マスクド ライダー エディション の霧島夏希です。
ま、ミラーワールドつながりってことで、
台座は
純正比較です。
契約モンスター、ブランウィングの羽をあしらってます。

取付 若干バランスが悪いですね でも、本当は向きが違います。
後ろ向きに取り付けます。
そこに

お待ちかねのミラーパーツ登場

組み付け
変身!
って事になります。
全体図ですが 更に上部に
付属のブランウィング取り付けられます。 決してアフラックダックじゃありません。
完成です。
ミラーありきの後ろ向き展示になります。
ある意味一番ミラーワールドしています。
霧島美穂は劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINALのみの登場なのですが
とても切ない最期でしたよね、
劇場版は終り方がいまひとつでしたが いい作品だったと思います。
エンディングに関してはやっぱり本編がいいです。
ライダーや怪人は死んでしまっても いつのまにか復活している事が多い中
女性ライダーはその殆どが悲劇的な末路を迎えます。

その儚さに魅力があるのかもしれません。




















