D.P.C.F ウエスタンver.チョッパーの台座も作ってみた
チョッパーで終わりですかね?
音沙汰ありませんね
チョッパーも同じデザインで台座作りました。
こちら

チョッパーは地面に着いてませんので
背中にステーが着くタイプです。
チョッパーは背が低いので
イラストで集合させると空中に飛んでる事が多いでが
いざフィギュアにすると他のメンバーと同じように地面に立ってますので
バランスが悪いなあ、などと思うことが多いです。
これは、いいですね
このスタイルなら高ささえ変えれば自在に配置できますもんね
なので
こんな配置可能です。

これでも気持ち的にはもっと高くしたい
ですが倒れそうなのでやめました。
この程度にとどめました。

純正より少し高いです。
これは、並べる時に丁度良い高さがこれでしたので
並べる場所は
もちろん、このまえのケースです。
これですね、
予定ではルフィの上ぐらいに置きたかったのですが
全然バランスが悪かったので この位置です。
まあ、低い位置で転倒の心配が無くていいか。

ケースを被せて元の位置に配置
ここは、棚の上なので

こんな感じであおりで見ることになります。

GRANDLINE LADY Vol.1 『ジュエリー・ボニー』台座 完成
ボニーの台座
やっと完成しました。
週始めは忙しくて昨日紹介出来ませんでした。
しかし、これホント苦労しました。
では、紹介させて頂きます。
こちら
これもナミ同様、ダボが特殊です。
こちらのが長くて薄いので折れやすい事はあるかと思いますが
通常使用で折れることは無いと思います。
これもフィギュアとの接続は多少きつめです。
これは純正も同じですが何回か抜き差しすると
削れて来て丁度良くなったりします。
左足側は緩いです。
これもベストサイズはありませんでした。
何回かやっているうちに
アクリルで作ってみましたがフィギュア側のダボ穴が
緩くなってしまいましたので
右足側がかなりしっかり固定できるので
これによってフィギュアが削れてしまうのも怖いので
また、ガイド程度ではめることにしました。
これも、アルミなのでペンチ等で少し潰してやる事で
ピンが変形しますので調整は可能です。
ちゃんと固定したい場合はそうして下さい。
後、ピンの位置もナミ同様
より嵌めやすいよう変更してあります。
取り付けです。
取り付ければダボの形は綺麗に隠れます。
完成です。
では、一応ナミと
楕円タイプはこんな感じです。
問題はグラメンバージョンですが
ボニーは非常にバランスが微妙で
台座の組み付け方によってもバランスが変わってきてしまいますので
形状の縛りがかなりあります。
最終的には
こんな感じです。
だいぶ前にせり出しています。
これでも嵌め方によっては
更にはフィギュアによっては倒れやすいかもしれませんが
これ以上の妥協はしたくありませんでしたので
精一杯です。
試作品は相当作りました。
あ、それとダボは発送時に折れると嫌なので
組立式にしようかと思います。
(様子見て考えます)
このように外した状態で発送
ダボはキツイですが一杯まで差し込んでください。
はい、取付
名前の見え方としてはこんな感じです。
とりあえずコレで最終形とします。
こちらはルーキーで
GRANDLINE LADY Vol.1 『ナミ』台座 完成
お待たせしました。
グラレ 要約完成しましたので紹介いたします。
今回は、
ご存知の通りダボが特殊なタイプのため苦労しましたが
なんとか形になりましたので
紹介させて頂きます。
こちらもダボが特殊です。
アクリルダボなので扱いによって折れる恐れがありますが
折れやすいのは根元の方なので
この形状にした事でかなり折れ難いです。
フィギュアを差し込めば歪な形は全て隠れます。
純正より良いです。
このナミですが、純正でもダボがきつめで
ご自身のをもっている方なら分かると思いますが
ダボの上部がかなり削れた後が付いていると思います。
何回か抜き差してているとどちらも磨耗してきて
フィギュアが緩くなります。
そうすると純正台座にはめても、特に左足側が浮いてきます。
実際、純正の位置を保つと上の画像のように右足のつま先が浮いています。
右足を着けると左のかかとが浮いて来ます。
これは、純正の台座のダボの距離が長いので
余計にこのような状態になっています。
もちろん個体差はあると思いますが
これを少しでも軽減しないと
アクリルで作った場合きつくないと浮いて来てしまうので
私の台座の場合
純正の台座より両足の距離を変えてあります。
純正より取り付けやすいです。
取付です。
見た目にはたいして分かりません
だいぶ良い感じだと思いますが
純正のように完璧なクオリティまでは期待しないで下さい。
ここまでが楕円バージョンです。
グラメンと並べるため
グラメンテイストでこちらも作ってみました。
これは好みがあると思うので
楕円も用意しました。
で、
グラメンバージョンはこちら
足幅のみ+ネームスペースで考えました。
取り付けるとこんな感じです。
かなり小さいですが
思った以上には安定していると思います。
始めは後側にも出っ張っていてひし形にしてたんですが
なんか違う感じでした。
この台座の元々の製作目的は
純正の大きな台座を使わずにまた、ダボを切ることなく
コンパクトに飾ることなので
私のイメージはこれです。
完成
これだと、全く他のフィギュアに干渉しないと思います。
さらに
新章バージョン
完成
新章バージョンはグラメンの新章シリーズとのカップリングが目的なので
このバージョンのみの予定です。
で、
そのグラメンと
現在までの3人
新章仕様
※ 実はボニーのが大変でまだ完成してません
P.O.P用台座 『ナミ』
引き続き空島編
Portrait.Of.Pirates NEO-1 『ナミ』の台座です。
このナミは右足のみで固定されてます。
元々支え棒のみの初期バージョンの存在するタイプは
軽くてバランスがいいのでコレで充分なんでしょうね。
つま先側はサイズが合いませんでしたので
位置決め用の補助的な程度になります。
純正比較
これもかなりコンパクトになります。
取付
サイズも転倒防止のため若干大きくしてます。
こういった足の接地スペースだけでは安定し難い場合の大きさや形状は
好みですね。
完成です。
個人的にこのナミ、実は一番好きです。
あえて、不満点を言うと
足のサイズが大きすぎると思います。
そのあたりを修正して1.5LTD出ないかな?






























