ペデスタル∫スタイル -112ページ目

一番くじ 白ひげ&ロジャー用ケース

昨日のケース紹介します。



ちょっと薄型の5面ケース

土台は面倒なのでとりあえず無しです。
被せるだけの簡易ケース。










歪な形のパーツは

これです。





はためく海賊旗


このパーツをケースの背面に装着


これで完成。




もうわかるとは思いますが

例の大物2体が入ります。




海賊王と大海賊ですね。


この2体を早くケースにしまいたくて制作しました。



置く場所はこちらです。



いつもの棚の上です。
ここのスペースに丁度いいサイズです。



ケースのサイズがきちきちなのでちょっと旗が見え難いです。








ロジャー側から見上げるといい感じです。





いいのですが



全体的にはちょっと角にある感じで目立たないので




D.P.C.Fと場所を入れ替えました。






この方が照明の真下なので目立ってバランスが良いです。





大型のフィギュアは飾る場所に困りますね
実物が来てみないと大きさがわからないので
前もって用意できないですから
来てからしばらく誇りにさらされている事が多いです。

ひと安心です。


アクリル工作しています。

またまた、アクリル工作しています。



これらのパーツを使います。




こんな感じで組みます。

見ての通り、ケースです。


完成したらUPします。




こんな歪なパーツも使います。


ワールドコレクタブル『A.S.Lぷち』台座紹介

昨日ふれたワーコレの台座を紹介します。


ワールドコレクタブルフィギュアVol.20

 ・TVCF161ルフィ

 ・TVCF162エース

 ・TVCF163サボ


3体の悪童台座です。



これ


ペデスタル∫スタイル

昨日と同じ画像ですが、


頭文字をに乗るタイプです。

以前作った『グラチルA.S.L 』の台座と同じスタイルです。


並び順が違いますが



ワーコレは基本的に集めてませんので今まで特に作ってませんでした。

それと、ミニフィギュアは台座のサイズが小さいですが

制作の手間は変わりませんし数も多いのでコスト的にも割高感が高く

あまり現実的じゃないかと思っています。


フィギュアは今更集めるのが大変ですし


ま、こんな感じで気に入ったものを作る程度にしておきます。



共同台座を作るにあたって

まず、個々の台座を仮で作ります。


ペデスタル∫スタイル


こんな感じですね。


ワーコレは後ろの棒がイヤですよね

多分フィギュアが軽いんで無くてもいいのかもしれませんが

理由があって着けているんでしょうから着けときましょう

後から傾いてきたらもっとイヤですもんね。



ペデスタル∫スタイル


取り付けるとこんな感じです。




ペデスタル∫スタイル

3体分です。

純正よりふた周りほど小さいです。


これでもスッキリしててイイですね。


思ったんですが、後ろの棒だけも充分用を足すんじゃないでしょうか?

棒を差し込むだけの穴がひとつ空いた板だけでよければ

かなりコストダウン出来ますね。


てか、丸い板だけ買ってきて穴を空ければいいだけなので

ご自身でも簡単に出来ると思います。




私の目的は頭文字台座なので

最適なポジションを見つけて配置しました。


ペデスタル∫スタイル


で、取り付けです。



ペデスタル∫スタイル


ちっちゃくてカワイイです。



ルフィのセンターは譲れません、

サボとエースは鉄パイプが結構邪魔なんで

この並びが一番バランスがイイと思いました。




ペデスタル∫スタイル

ペデスタル∫スタイル

ペデスタル∫スタイル

ワーコレさすがにいい出来ですね。

今までは、あえて見ないようにしてましたが

サイズも小さくて邪魔にもならないですし



まさに


ペデスタル∫スタイル


手のひらサイズのたからものです。






グラチルとも載せておきましょうか。



ペデスタル∫スタイル

A.S.L ちっちゃく復活!

ペデスタル∫スタイル


こちらの台座、分かりますでしょうか?




以前、


ご存知の



ペデスタル∫スタイル



これ、とは

ちびっと違います。









ちびっと











ちびっ














ペデスタル∫スタイル

明日レビューします。

一番くじ Legend of GOL・D・ROGER ロジャー台座

一番くじ A賞ロジャーの台座紹介です。


前回白ひげ 同様こちらも純正台座の取り外しが困難です。



では、台座から



ペデスタル∫スタイル


これもグラメンのようなスタイルです。



ペデスタル∫スタイル



ロジャーのフィギュアは単独で自立しますので

特に後ろを伸ばすなどの形状処置は取ってません。

足幅サイズです。



ペデスタル∫スタイル


ドドーン!全身です。

ロジャーもカッコイイ、迫力あります。




白ひげの時のも書きましたが

基本的に外し方は同じです。


接着剤は相当きついので

こちらをやわらかくするため熱湯に漬けます。

あとは力ずくで引き剥がすだけです。


引っ張っただけでは簡単に外せませんし

フィギュアが壊れそうなので接地面の隙間に

マイナスドライバーをいれてこじた方がイイと思います。


足の裏に傷が残りますが、フィギュアが折れるよりいいです。


マイナスドライバーの表面にウエス等布をはさんでやれば

かなり傷は抑えられます。


ペデスタル∫スタイル



今回は、つま先側は両方とも外れました。

かかと側はやはり無理なので折ります。

ダボピンは基本折っちゃって下さい。



ペデスタル∫スタイル



ドライバーでこじった傷がつま先側に残ってます。

でも、この程度です。



既に穴を開けてますが
ドリル等で穴を開けて下さい。

白ひげと同じサイズです。

つま先側は5mm

かかと側は6mm


つま先側は5mmなのでお間違えなく

大きさが違います。



上記作業が必要条件です。


出来る方のみ対象商品です。


この作業においての不具合には対応いたしかねますので

自己の責任において行って下さい。


今回つま先側が両方外れてしまったのですが

つま先側の穴は5mmより若干大きかったです。

その為ピンが少し緩いですので

出来れば折ってしまってドリルで調整した方がいいかもしれません。






以上です。


身長差として、実際はロジャーは白ひげ
半分程度の大きさしかないので

グラメンのがイメージとしては近いですが、

やっぱりロジャーが貧粗にみえてしまいます。



ペデスタル∫スタイル







ペデスタル∫スタイル


ペデスタル∫スタイル


ペデスタル∫スタイル



ペデスタル∫スタイル



ペデスタル∫スタイル




なので、原作無視してもやっぱり一番くじ同士で飾った方がバランスがいいです。