SA "2個・ロビン"台座 紹介 ~クエルポフルール~
P.O.P SailingAgain ニコ・ロビン の台座
もうひとつ紹介いたします。
こちらです。
昨日のロゴタイプとはちょっと違います。
ピンが若干多いです。
タイトル通り
"2個・ロビン" です。
ロビン2体用です。
実はこちらはアメンバーのビーノさんから
コミック64巻の表紙のように飾りたいのですがと
ご連絡を頂きまして、
是非作ってみたいと思い作成したものです。
私はさすがに2体も購入してませんので
1体ビーノさんにご協力頂き完成したものです。
ロビンは髪が後ろになびいているので
思う位置まで接近できず改造なしでは上記位置が限界かと思います。
出来れば右側のロビンもこちらに向いて頂けるといいのですが、
ロビンは1体でも台座に嵌め辛いですの
2体着けるのはちょっと大変ですが
なかなか面白い飾り方になったと思います。
で
これを作った直後にちょっと物足らず
ちょっと修正しました。
本体となる左側が名前の台座の端っこしか乗ってないので
バランスが少し気になっていました。
角度次第なんですけど
作り直した(追加した)ものが
これです。
"2個・ロビン"~体咲き(クエルポフルール)~ver
技名を追加しました。
cuerpo = 体(スペイン語)
fleur = 花(フランス語)
だそうです。
取付
こちらのが向きが明確で
全体のバランスが良くなりました。
全身です。
飾り方自体も特殊なので
台座も特殊感があって
このくらいのがイイと思います。
定番はこちらにします。
と言っても2体並べる人がどのくらいいるのか
ってところもありますが、
前の名前だけのは折角なので
初回出品します。
P.O.P SailingAgain "ニコ・ロビン"台座 新章
P.O.P SailingAgainシリーズ
"ニコ・ロビン"です。
ロビンの台座は毎回長いピンが必要となります。
純正台座の色、靴と合いませんね。
ロビンは足を地面にキチッと着けてませんので
少し浮いた感じになります。
純正もそうですが
非常に取り付けにくいです。
純正など外す時に折れてしまいそう。
こちらも嵌め辛いのはうまく改善出来ませんでした
ダボ穴を覗くと2層になっており
差し込む時に途中で引っかかるので
それより奥にはめ込む形になります。
それと、ダボ穴の角度が垂直に空いてないと思われます。
更にパレオがズレるので力を入れ難く余計に嵌めこみを困難にしています。
充分注意が必要です。
あと、姿勢が少し後ろに反り気味だと思います。
ちょっと荒療治ですが
嵌めてから少し前にフィギュアを倒してやることも可能です。
アルミの棒なので力を加えれば曲がります。
やり過ぎるとアクリルが割れますのでほどほどに
完成です。
サングラスの位置が気に入らないです。
真上過ぎ、カチューシャか?
髪の生え際の処理も変なので
隠せるぐらいの位置にしてやろうと思ったら
どちらのタイプも調整不可でした。
チェスピースコレクションR 飾り方
チェスピースコレクションですが
私の飾り方イメージは
コミックの表紙やポスターなどの一味の集合画
アレです。
64巻の表紙とか
ルーキーたちの集合画とか
アレ、カッコいいですよね
ただ、アレ絵なんで成立してるところもありますよね
立体にしたら『後方のキャラ何処に立ってんの?』
って感じです。
これを踏まえて
チェスピースの一味も
コミックの表紙やポスター風に
飾ることにしました。
まずは陳列画を
こうしました。
(ブルック隠れちゃったけど)
ルフィは1弾のがカッコいいし、2弾は椅子が邪魔
ゾロは1弾はポーズが変だし他の座りポーズが他のキャラと被るので
こちらを採用。
2弾の小さな3人は後方にして遠近感でごまかします。
高低差で後方キャラも見やすくしました。
これがポイント!
ようはチェスの駒なんてどうでもいい
下の台座も要りません。
で
台座はちょっと無理があるんですが
これ、
ストーンヘンジ風
これは、配置にかなり苦労しました。
微妙な加減でさっきまでのポイントが分からなくなったり
結局これがベストかも分かりませんが
細か位置調整はもう無理
かなり嵌め辛い所もあります。
どこぞの商品にあった『積みヴィネ』のようですが
こちらのが個々のクオリティが高いので
組み合わさった時に
見ごたえがあります。
ルフィとゾロの位置が非常に微妙で嵌め辛い。
ゾロのフィギュアは直ぐに取れるし
チョッパーの位置もかなり厳しい配置で
フランキーの角度も本当はもう少し前向きの良かったです。
いつものように
手で持つと
と、
こんな感じで飾りたいと思います。
製品化ですが
(希望があるかは分かりませんが)
非常に取り付けが困難であると言っておきましょう。
『なんだ、うまく嵌らんじゃないか』を織り込み済みで
そのあたりを柔軟にご自身で解決出来る方のみ対象になるかと思います。
実際発送スタイルも考えると条件は厳しいかと思ってますが、
チェスピースコレクションR 飾り方について 第2弾追加編
一味が全員揃うと言うことでかなり期待したのですが
統一感を無視したスケールダウンにはがっかりです。
フランキー、ブルック、ロビンの3人はえらく小さいです。
フランキーやブルックは元々がデカイので
サイズが小さくてもボリュームがあって
並べてもなんとか見れる範囲ですが、
ロビンに至っては種族が違うくらい小さいです。なんでこうなった?
もし次弾作るようならどちらかのサイズで統一してくれ!
仕方ないので現段階での一味で考えてみたいと思います。
前回、仮で作ってみました
こちら
破断したチェスの盤面風の板 紹介記事はこちら
これですが、
これだと全員を乗せるのには小さいので
少し大きくしてみました。
↓
奥行きはあまり変えずに横幅広げました。
外回りの余白を減らして乗せられるスペースの確保1枠分大きい
どうしても無駄に場所を取るので
あまり大きくしないで多く乗せられる工夫をしました。
で並べてみました。
並べ方も難しいですがちょっとイメージとは違う
ごちゃごちゃし過ぎちゃうんですよね
後ろのキャラは隠れてしまので2列が限界ですよね
2弾の3種はサイズが小さく前に出すとおかしいので
後列になるんですけど小さいので隠れてみえなくなっちゃう
チェス盤なので高低差を付ける訳にも行きません。
もう少し板が大きければ良いかもしれないですが
全体を置く場所がなくなるし
これが限界かなとも思います。
因みにゾロ、ルフィはこの2体を採用
1弾のゾロのポーズなんか変ですよね?
ロビンは台座が白でした。
今回塗ってません。

基本的にフィギュアがデカイんですよね
チェスならチェスの駒らしく作ればいいのにはみ出し過ぎ、
前回、なんとなくイメージして作ってみたのですが
これだけのフィギュアを飾るにはちょっと現実的ではない気がしますが
どうでしょう?
因みに私、別の飾り方を考えました。
















