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プロバイダー引っ越します。(台座とは関係ない記事です)

グラメンVol.14 『チョッパー』クリミナルTシャツver.台座 新章

D×F グラメン14続いて行きます。


GRANDLINE MEN Vol.14 “チョッパー”クリミナルTシャツver.の台座です。



ペデスタル∫スタイル



このチョッパーは両手を下げてますので

無駄に横に広げれないですね


とりあえず名前が入るサイズで

支柱までのサイズとしました。



因みに12弾のチョッパーの台座は

フィギュア単体の取り付けは可能ですが

支柱は付きません位置が違います。



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取付




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完成、




なんか、つまらん





このチョッパーって需要あるのかな

何と何処に並べます?


てか、

なんでこれ出したんだろ?

クリミナルTシャツって





この台座は却下します。




おそらく一味とは別の形で飾ることになるであろうフィギュアなので

台座も変えます。





以前くじで採用した。




こちら

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『×』タイプに変えます。




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名前がとにかく長いので

改行しました。



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うん、コレのがイイ!


って事でこの形状のみにします。



旧フォントもあります。



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こちらの方が読みやすくていいかもしてれません。






12弾のチョッパーと


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頭部は同じですね。


台座の流用は出来ません




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ブルックは出品中です。
チョッパーは明日にでも、

グラメンVol.14 『ブルック』台座 新章

GRANDLINEシリーズ

今まで"DXフィギュア"だったのですが

今弾より"DXF"となりました。


DXFですが

これ、劇場版が発表された頃から目にしていたので

当初私は『F』はフィルムのFだと思っていました。


劇場シリーズに与えられた称号"DXF"だと思っていたら

なんと今後のGRANDLINEシリーズには全部ついてました。


で、

DXFって何?

と調べてみると


DXF (Define × Figure) 

妥協無きスタンダード


だそうです。



と言うことで DXF じゃなく D×F って事?






なんにしても

DXシリーズではなくなったようなので

テーマも替えないといかんのか?


   替えんけど




では

D×F GRANDLINE MEN Vol.14 “ブルック”の台座です。



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ブルックは横幅がありますが

奥行きがありません



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転倒防止のためわずか奥行きを多めに取っておきました

わずかですが




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全体です。

ポーズはグラメンらしいです。




続いて旧フォント




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完成です。



ブルックですが概ね好評価なようですが

私的にはいまひとつです。




個人的には一番くじのブルックのが好きです。



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大きさはさておき、一番くじのがブルックらしいと思ってます。

顔が違うような、目が小さくて寄ってるんだよね、



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帽子もくじのが自然な感じ

グラメンなんか変、




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ギターは圧倒的にくじのが良いです。


グラメンは弦も無いし

フレットも大雑把(15Fしかない)

角も削ってなく板を持っているよう



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肝心なストラップもありません。




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もっとも気になるのはやっぱり顔

多分顔面が手前に出すぎなんじゃないかと思います。

横から見ると怖い、

ガイコツのお面を付けているみたいなんですが

どうでしょうか?



あまり皆さん気にならないようですね




かと言って

くじのブルックをグラメンに混ぜることはしません



ここまでの一味


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あとひとり





因みに混ぜると


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くじブルック


これも悪くは無いんですが

グラメンとは雰囲気が違うんですよね。

2Y

本日ブログ開設2周年です。



今日と言う日に意味はありませんが

一応記念なのでコメントだけと思いました。


ですが


それも寂しいので





花を添えるため



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パッパグ用クリミナル台座を作ってみました。






まったく意味はありません



近くに転がっていたので






このパッパグはワンコレのケイミーのセット品なので






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こんなサイズです。



まあ、今思いついて作るには

こんな程度が丁度良いです。




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アニキャラぐらいが丁度良いか




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超造形魂でも良いぐらいですね。




ようは更新用の画像を添付したいだけです。



ともあれ、2年が経ちますか、

今後も特に変わりなく行きますので

時々のぞいて下さいね。

SCultures 造形王頂上決戦 vol.3 Ⅹ・ドレーク 台座紹介

ワンピース SCultures 造形王頂上決戦 Vol.3

Ⅹ(ディエス)・ドレークです。


『X(エックス)』じゃなくローマ数字の『Ⅹ(10)』ですね

スペイン語で10(ディエス)



ドレークもドルトン同様

台座の向きが悪いです。


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こちらもフィギュアがセンターに来ていて

左側が空いてしまっています。



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全体のポーズにあわせて

このくらいの位置のがいいのではと思いますがどうなんでしょう?






ドレークは台座案が始めに浮かんでいました。


名前が特徴的なので

Ⅹを生かしたロゴタイプで行きます。


これがやりたくて今弾を入手したようなものです。






台座は




こちら






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Ⅹを大きく印象的にしました。

このⅩの文字はイメージ通りのフォントが見つからないので

自分で作りました。


今回、なんだかんだと気合が入ってます。


これも

純正とダボ位置を合わせると

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台座の殆どが純正から外れてしまいます。





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取付


今回フィギュア側のダボなので

アクリル板は5mmです。

他の造形王シリーズは3mm使用のため

これも統一していません。

好きなように作ってます。



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全身です。

名前分大きくなってますが

どの道フィギュアの腕があるので陳列の際に邪魔になることはないです。


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フィギュアは非常に良いですね。

ただ、大きく場所を取りますので飾る場所がないです。






ペデスタル∫スタイル

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ドルトンと並べてもカッコいいです。

両者になんの絡みもないですが、














そして、



もうひとつ一緒に飾りたい物が













こちら



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スーパーエフェクト超新星×造形王頂上決戦



本当は専用の台座をと考えていたのですが

思いのほか恐竜のポーズが下向きで

うまく絡まずいい配置がありません。

それと、もう少し大きいといいのですが


いろいろ試したんですが

この位置関係がベストかな


そうすると



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左足が台座から降りてたほうがうまくいくので

このままでいいか、


と言うことになりました。


台座も特に台座らしくないので

全体が乗って無くてもいいかな。




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スーパーエフェクトのフィギュアは単独で立ちませんので

尻尾を絡めて倒れなくしてあります。


口から飛び出てる火は(多分何かを噛んでいるのでしょう)

ここには合わないので使用していません。