ZERO BATTLE ロー | ペデスタル∫スタイル

ZERO BATTLE ロー

Battle ローですね。





こちらは特に技名のタイトルはありません。
ただのバトルイメージなのでしょう。

ヴェルゴとの戦闘と判断されている事が多いですが
顔が明らかに違いますよね。
無傷で疲れた様子は全く無い顔です。


台座のセリフから判断しても
たしぎを斬った時をイメージしているのだと思います。

純正台座には書かれていませんが
箱のサイドには『ドン』の擬音。
そしてたしぎを斬った直前の顔のアップに『ドン』
この時の顔にそっくりじゃないですか、

このポーズ自体は描かれていませんが
きっとこんなポーズで斬ったのでしょう。



と言うことでこちらの場面をイメージする事にしました。

実際ヴェルゴの斬った時は音も何もない
『無』

ですもんね。
擬音の付けようがありません




それと、
毎回言いますが

この残念アイテム





この支えてる棒

ただかっこ悪いだけじゃなく
コレがあることによって
折角の『動』のイメージが『静』になってしまっています。


でも

コレが無いと確実に下がって来そうです。





と言うことで

その辺りを補いつつ


台座です。
















擬音、斬っちゃってます。






ついでに名前もぶった斬ってます。









純正台座との比較



肝心の支えは




刀のエフェクトの先端を擬音板に通して支えています。