バイオハザード0 disc1編
昨日はバイオハザード0をしてみました。
1の前の話らしいのですが、その無理矢理っぷりといったら流石天下のカプコンですね!!カプコン先生!!
私がちょっと見たいと言ったら期待に応えていとこがプレイ。
なんだか列車が気持ち悪いことになるところから始まります。
もう、このシーンね、本っ当きしょい。なまらきっしょいわぁってなジェル感がうむたまらん。
かぶりついたらきっとビュッ!!ってなるよねーって話をふったら、ちょっと嫌そうな顔された。
そして物語は進み列車の中で無限猟銃を入手。
「え?こんな便利なもん最初から落ちてていいの?」
って質問しようとしたらいとこも
「え?こんな便利なもん最初から落ちてていいの?」
って顔してたので何も言わなかった。
なんだかいとこもはじめての経験らしいです。
つか、一回クリアしただけでいじってなかったらしく、そんなオマケがついてるなんてしらなかったらしい。
ちょwwwww
んで、無限猟銃を手に戦国武将にでもなった気分で列車内を乱射。
さっきまで、ゾンビこっちくんな!とか、弾の無駄だから逃げればよくね?とか言ってたチキンが今となっては変わり果てた姿に。
ゾンビがでてきたら満面の笑みで一撃必殺無限猟銃。
無駄なところで発砲したり、見方に威嚇射撃したりと独裁っぷりを発揮したいとこに敬礼。
そんなこんな横暴っぷりをみせてるうちに列車ボカーン!!
なんだか怪しげな洋館につっこみました。
あたりを見渡すと炎の中に列車で取り逃したアイテムが並べてあるではないか。
素人なら必死にかき集めるのだろうが、我々はそのようなことはしない。
なぜなら無限猟銃があるから。
猟銃とは狩る為の銃。グレネードやサブマシンガンはお呼びでない。ゾンビ狩りの始まりさ!!
勢いよく洋館にかけだす主人公、レベッカとビリー。
このころから私がネットで攻略サイトを発見し、ナビゲーターとして活躍するようになる。
だが、私達は攻略サイトをもっとはやく活用するべきだったのかもしれない。
私達が気づくのはもう少し後の話。
つづく