ヴァイトの奇妙な出来事
高さん「生さん生さん!日記見たヨ★夜中なのに爆笑しちゃったよぉ★」
店長「どうも横浜ファンですwwww」
(‘A`)ナンデミンナシッテンダヨ・・・
ただでさえ腐臭を発しているのに中身まで開けられたらお終いだなとか思っていたらコレですよ。
もうなんか家で長太郎が犬耳付けて待っているので帰らせてくださいって言えやしないのでおとなしくバイトしていました。
あぁなんかやばいよ腹痛くなってきたよとか思っていたら
店長「あぁ恋せよ」
高さん「アミーゴ!」
店長「踊ろう」
高さん「セニョリータ!」
キッチンにマツケンがいました。
高さんが腰を振るわ振るわ。
これが宍戸さんであればいいなんて口が裂けても言えませんでしたが振り返ればそこに宍戸さんがいるような気がしてドッキドキの生さんでした。
それからお客さんが来たり来なかったりでもしかしたら次の客が部活帰りの長太郎と宍戸さんだったらどうしようとかやっぱりドッキドキの生さんでした。
部活帰り、少し汗を滲ませた宍戸亮。爽やかにタオルを手渡しメニューに目を通す鳳長太郎。
生「ご注文を御伺い致します」
部活帰り、少し汗を滲ませた宍戸亮「あー・・・俺、コレな。おい長太郎お前は何にすんだ?」
爽やかにタオルを手渡しメニューに目を通す鳳長太郎「え・・・・えーっと・・・まだ決まってな」
部活帰り、少し汗を滲ませた宍戸亮「ア"ァ?」
爽やかにタオルを手渡しメニューに目を通す鳳長太郎「すっすいませんオススメとかありますか??」
生「みんなおいしいですよ(苦笑)」
部活帰り、少し汗を滲ませた宍戸亮「だってよ長太郎。どうする?(笑)」
爽やかに笑いあう三人
そんな青春!!!を想像したり妄想しながら相馬さん萌え。
まぁそんなこんなで明日もバイトですが明日は部活帰りに雨に降られて雨宿りがてら夢庵御膳を食しに鳳長太郎と宍戸亮がやって来る予定なのでがんばります。
もしくはあれです生が夢庵に働いてると聞いて冷やかしにきた宍戸亮と応援にきた鳳長太郎です。
「ナマ先輩!がんばってください!!」
「ちったぁサマになってるじゃねぇかwww」
がんばります