今の火星に生物は棲めません。
知友は、星が小さく重力と気圧が低いからです。
鉱山で沸点が低いのと同じ理由です。
もし地球人が「おまじない=神の助力」を使えば、
宇宙が(神が)
隕石で火星を大きくして人の棲める星にします。
具体的な「おなじない」は【左回り】です。
今の扇風機は「右回り(回れ右)」です。
回れ右は「うれい」を喚びます。
「うれい」とは呪禁(じゅごん)です。
呪禁は
人を幸せにする「おまじない」を禁じます。
回れ右は、いじめ、争い、自殺を増やし、
病、事故、天災、人災を呼び寄せます。
地球人の九割は、呪禁で自らを苦しめています。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
時代に合わせて紅白に百組を作れば?
昔は「赤=女」と「白=男」で「百=桃色」
桃(momo)→Mom(母)で、
社会のルールを凮(ならわし)と言いました。
凮と皇で鳳凰と成ります。
でも、この時代の百組(ももぐみ)はオカマ
オカマとは男が女を兼ねる「男兼女」です。
ちなみに
「思金神(おもいかね)」とは「そろばん」で
「思い=演算」の途中が「答えを兼ねる」です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
「おまじない」は「神の力を借りる技」です。
人々が「おまじない」で運気を上げれば、
宇宙が権力者の心を「浄化」して
弱者を切り捨てない社会にします。
昆虫を食べても食糧危機を乗り切れません。
なぜならば、
昆虫は重力に弱く、人より先に滅びます。
権力者が弱者を贄としてきたからです。
地球は、地球の生物と苦痛を共有しています。
弱者の痛みは、地球の痛み、宇宙の痛み
弱者をいじめれば、地球は地球に隕石を喚んで
弱者を守り生かせば火星に隕石を落とします。
火星の近くに、そのための小惑星群が有ります。
地球人が神の救いを拒まなければ、
地球は温暖化せず、
火星は人の棲むことのできる星になっていた。
他の人類の棲む星は、全て永住に成功しています。
不滅の法灯は「1エリアに一つ」
この「不滅」とは「滅びない」という意味です。
豆電球でも代用可能です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
昔は災害が起きた後に桜を植えました。
櫻の貝と女(女=束=塚)に貝塚の意味がある。
桜は開花前に赤く染まり
地から死者を吸い上げ開花すると言われた。
更に
桜の花に幻覚を見させる毒があるらしい。
昔の人は桜の花を酒に散らして死者を悼んだ。
ちなみに
特攻機の名称「 桜花」と「回天」は同じ意味です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
天国に導くケルビム(左回りの風車)に対して、
ケルベロスは「天国を失う」ゆえの地獄の門番
これが地獄の番犬ケルベロスと成ったらしい。
イエスが権力者は天国に入れないと言ったらしく
・・・ラクダをハイの孔に通すより難しい。
(人々の幸せな社会に権力者は居ない)
滅ぼされたくない権力者は学校や軍隊に「回れ右」
扇風機や時計を「右回り」に縛りました。
古代人は右回りを「うれい(右令)」と言った。
うれいは、いじめ、さべつ、争い、自殺を喚び
貧富の差(←これで権力者が生まれる)
↓←← ケルビムの風車
↓灯↑ 「うれい」を祓い天国を喚びます。
→→↑
イエスは「神は見捨てない」と言った。
手遅れに成る前に
神の「左回り」を利用して救われてください。
三星人?中國にも馬頭観音菩薩が居たみたい。
おそらくオリオン座のベルトの部分かな?
オリオン座の馬頭星雲の出身なので、
仏教的に馬頭観音菩薩と呼ばれたり、
西洋でケルビムで、米国だとカチィナ
アジアで玄武で北欧だとアルフに成る。
呪、加、右、叶、吽などに付く ロ は星です。
この ロ を光=ガンマ=Γ(ろ)、γ(Y=男)
光=カティナ=カンデラ
「天国の長い箸」で分かると思うけれど
彼らは自給自足を禁じられています。
主に病を治し喜捨で生活していました。
僕の能力だけど参考にして欲しい。
捻挫で足首が腫れている状態を施術すると
だいたい10~20分で腫れと痛みがが引く
そんな即席の奇蹟が使えました。
アメリカや中國で仮面を被った理由は、
施術の際に「被らされた」そうです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
このモニュメントは謎解きでしょう。
示されている数字に深い意味は有りません。
日本語で記されていない
これが謎を解くヒントになります。
A 食糧不足に陥っても殺し合ってはダメ
これが答えでしょう。
日本人は警告しなくても殺し合わない。
警告不要がヒントなのです。
地球は地球の生物と苦痛を共有しています。
だから、痛みと恐怖で支配する男尊女卑
男尊女卑=シュメール文明は過ちなのです。
楽市に変えるべきです。
巾=おふくろ
巾を⊥詰める(煮詰める)と、位置と成る。
楽市は育児が楽な社会です。
人口問題?
人口と資源の問題ならば心配いらない。
他の人類が棲む惑星は上手く行っています。
宇宙と敵対するシュメールの支配する星
この地球だけが失敗しているのです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
国が育児に力を入れて立派な人を育て
素敵な人ばかりに成れば良い国と成る。
他人を幸せにする人は来世で男に産まれて来ます。
他人に
幸せにして欲しい人は来世で女に産まれて来ます。
この宇宙のルールをを踏まえて育児をすれば
いじめ、争い、犯罪、自殺の少ない
苦しみの少ない暮らしやすい国と成るでしょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
国は国民を救うため赤字を出しても良い。
実際、赤字を嫌って緊縮財政を続けて、
財政黒字に成ったデンマークは破綻した。
通貨を造り過ぎても問題ありません。
ハイパーインフレは金融屋の捏造です。
物流を止めれば物価は高騰します。
そこに、通貨が使えないと噂を流せば
ハイパーインフレが誕生する。
金融屋に惑わされなければ良い。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
血筋、人種、肌の色、信仰の影響を受けない。
頑張った分だけ成長する。
積み上げた経験が『霊力』を決定します。
イエスや釈迦の扱う霊力は法力(法=男)です。
努力次第で、男なら誰でも使用できる力です。
女の扱う霊力は魔力で「男を育てる力」なので、
魔力=「マ」で、マ+男=勇(湧)と表します。
江戸時代の頃まで、七夕の短冊は女が書いて、
男が叶える物でした。
本来は、神社の絵馬も女が書き、男が叶えます。
ロ=星(ロ←昔は星型をロと書いた)
牛=運ぶ者(牽く星)→彦星
叶える=星を運ぶ牛=星を牽く牛=吽
織姫→祈り姫
つまり、 女を幸せにすると男の霊力は育ち、
男に幸せにして貰うと女の霊力が育ちます。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。